コミュニティ:

ちょっとした露天

多分広場近くの、しかしちょっと道から外れた路地の隅っこで開かれている露天。 黒曜石で出来たアクセサリや置物等が売られている。 割と、出来は良いようだ。 この世界の相場はよくわからないので、値段は適当。 ある程度は要望に答えた値段設定にできる。 なお、依頼すれば好きな物を黒曜石で作ってくれたりもするらしい。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 置きレスOK/リアルタイムも対応出来る限りはしていきたい所存。
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エリオット
「「んま〜〜っ」
煌びやかな踊子の衣装を纏う……それは男だ。男が黒曜石のアクセサリーを食い入るように見ている。
「あらやだこれっ、カワイイわねぇ?自然な黒の煌めきがじょ〜ずに出てるのだわ」」
(ENo. 53) 2020-07-07 10:02:09
ジョージ
「おう、また欲しいもんができたら来ることにする。またな」
(ENo. 186) 2020-06-19 18:11:26
マンサク
>ジョージ
「ご、ご満足いただけたなら、幸い、です……ふ、ふへ……。」
下手な微笑みを向ける。下手すぎて心からの笑みなのかわかりにくい!
(ENo. 137) 2020-06-17 21:44:41
ジョージ
「うん、いい出来だ。ありがとな(注文した品を機嫌良く受け取る)」
(ENo. 186) 2020-06-17 10:07:36
マンサク
>ホルハ
「は、はい。ま、またどうぞ……ふへ……。 つ、次は、値札を、用意しておきます、ので……。」
(ENo. 137) 2020-06-16 20:21:44
マンサク
>ジョージ
「……わ、わかりました……ふへ……。い、いただき、ます……。 そ、それと、こちら、を……。」
お金を受け取れば、先程完成させたそれを貴方へと手渡す。
注文通りの形。飾り気はない。
(ENo. 137) 2020-06-16 20:12:21
ホルハ(ENo.96)
「……ん。どーも(お金を渡して立ち上がり)じゃあ、おれはこれで。そのうちまた来るよ、店主さん」
(ENo. 96) 2020-06-16 09:42:56
ジョージ
「それだけの価値があるってことだ。それに、下手に他で買うよりは安いしな。ほら、遠慮せず受け取んな」
(ENo. 186) 2020-06-16 03:41:03
マンサク
>ホルハ
「う、ううん……。」
少し悩むように、顎を撫でて。
しかし、その撫でていた指を離せば、ぎこちない、慣れていないような笑顔を貴方へ向けて。
「わわ、わかりまし、た……そ、そのお値段で、受け取らせてもらいます、はい……。ああ、ありがとう、ございます。」
(ENo. 137) 2020-06-16 02:54:24
ホルハ(ENo.96)
「……おれは。それだけの価値があると思った。…迷惑なら、減らすけど。そうじゃないなら、受け取ってほしい(じ、とあなたをみつめた)」
(ENo. 96) 2020-06-15 22:36:10
マンサク
>ジョージ
完成したのか、捏ねる手を止めて。
提示された金額を見れば、苦笑いを零す。
「ふ、ふへ……。
み、皆さん、明らかに、相場以上のお金を、出されるんです、よね……。み、見ての通り、そこまで手間が、かかっている訳でもない、ですから……。
こ、こんなに貰って、大丈夫、でしょうか……?」
(ENo. 137) 2020-06-15 22:10:05
マンサク
>ホルハ
「た、確かに、自作ではあります、が……。そ、そこまで手間が、かかってるわけでも、ない、ので……ふ、ふへ……。
い、いいのかな、という、気持ちに、ですね……。」
(ENo. 137) 2020-06-15 22:08:23
ジョージ
「って、値段決まってねぇのかよ……商売っ気ねぇな。とりあえず、こんなもんでいいだろ(3万円ほどの紙幣を差し出す)」
(ENo. 186) 2020-06-15 19:52:44
ジョージ
「魔法だかなんだか分かんねぇけど、そうやって形を変えてんなら加工って言っていいだろ。」
(ENo. 186) 2020-06-15 19:49:59
ホルハ(ENo.96)
「……これ、多分自分で作ったんでしょ。だったらその分手間もかかってる。それならそれ相応の金額を払うのが、礼儀だよ」
(ENo. 96) 2020-06-15 19:43:11
マンサク
>ジョージ
「か、加工、ってほど、大げさなものでも、ないですが……ふへ……。」
「ね、値段は、特に、決まってない、ので……。お、お客さんの、懐が、痛まない程度で、結構です、よ……?」
(ENo. 137) 2020-06-15 19:13:07
マンサク
>ホルハ
「……お、多くない、ですかね……?結構、あるように見えるのです、が……。」
そういえば、前に来た人も相場以上のお金を支払ってくれたと思い出す。
――やはり、ちゃんと値段を決めたほうがいいのだろうか。悩ましい。
(ENo. 137) 2020-06-15 19:11:48
ジョージ
「へぇ、そうやって加工すんのか(まじまじと眺めている)。あ、いくらだ?」
(ENo. 186) 2020-06-15 09:42:38
ホルハ(ENo.96)
「……別におれはそれでもいいけど、あんたはどうなの、それ。商売にならなくない?……はあ、まあいいや。じゃあこれくらい(相場より少し高いくらい…お高めのご飯が食べれるくらいのお金を差し出した)」
(ENo. 96) 2020-06-15 09:31:45
マンサク
>ホルハ
「ね、値段……。あ、あんまりちゃんとした値段は、決まって、ないんです、よね……。」
ふむ、と思案するように、顎に指を。
「……え、ええと。で、では、お、お客さんの、懐が、傷まない程度、で……。い、如何でしょうか……?」
わかりにくい!
(ENo. 137) 2020-06-15 09:28:04