コミュニティ:

中央図書館

中央広場の近くに位置する大きな図書館。 琳彩楼で書かれた本に留まらず、 これまでに繋がった異次元から流れてきた書物など多数保管されており、誰でも閲覧可能。 貸し出しは行っているが紛失を防ぐ為に貯蔵するの全てに期限内に自動的に館内に戻る魔法が施されている。 貴方の探している本が見つかるかもしれないし、見つからないかもしれない。 *置きレスからリアルタイム、ソロールまでどなたでもご自由にどうぞ。 *基本飲食禁止。(館内の一角、休憩スペースは例外)
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ホルハ(ENo.96)
「………、(少年が一人本を読みふけっている)」
(ENo. 96) 2020-06-27 07:26:26
「ええ……!? 人様にお出しするようなものを作れる自信が無いんですけど……あっ!」
本を抱えたまま追い掛ける訳にもいかず、その背中を見送る。
「うううん、最初からパイとかハードルが高まってしまった気がする……」
何にせよ本は借りていこうと、貸し本の受け付けへと向かうのだった。
(ENo. 102) 2020-06-14 19:36:26
「さて。彼が来る前に調べ物だけしましょうか。」
一人の女性が図書館へ訪れる。目的は薬学書。そこへの記載されいる内容を確認するため。あまり訪れる事の無い場所に残されている物を確認するために。
(ENo. 9) 2020-06-14 16:23:36
「《黄金の小麦亭》……ですね」
貴方の説明を目を閉じて想像しながら聞き、うんうんと頷きを挟みつつ、納得した様子で再度目を開いた。
「ええ、是非。ルジェがある程度料理の練習を重ねた頃を見計らって、足を運ばせて頂きますね」
その時はどうか、美味しい料理を振舞ってくださいね?と悪戯っぽく付け足し、最後に「練習、頑張ってください」と言い添えれば会釈をして。一足先に図書館から立ち去るのだった。>>102
(ENo. 79) 2020-06-14 15:28:30
ルジェ
「あっ、はい! お付き合いどうもありがとうございました! お店の名前は《黄金の小麦亭》と言って、表通りから……こう進んで、暫く進むと……(簡単な道順を説明する) お食事だけでも利用できますので、気が向いたら遊びに来てくださいね!」
(ENo. 102) 2020-06-14 06:57:20
ルジェ
「あっ、はい! お付き合い」
(ENo. 102) 2020-06-14 06:51:03
「では、無事に本も見つかった事ですし僕はそろそろお暇しようかな……、と。
 そうでした、ルジェ。折角ですし、貴方の働いている宿の名前を教えて頂いてもよろしいですか?」>>102
(ENo. 79) 2020-06-14 02:51:27
「おや、そういうものですか? でしたらちょっとだけお伝えしますと……、
 林檎ときのこはもう少し先の時期の食材ですし、その中だったらミートパイが無難なのではと思いました。……けど、オールシーズンのパイを先に学ぶか、旬の時期に間に合う様に今から前者のパイを練習するかはやはりルジェ次第かなと」
そう意見を述べるが、最終的にはやはり貴方が決める位置へと戻って来る。不平を零す貴方に対し、微苦笑混じりに。
「ああ、でも良かった。お眼鏡にかなう本が見つかった様ですね」/→
(ENo. 79) 2020-06-14 02:49:26
>>79
「ええ~、アドバイスくれた方が助かるのになぁ……」
小さく不平を漏らしながら、再び本棚とにらめっこをする。
「ううん、これとかイラストが可愛いし、読みやすそうかな!」
そう言って『親子で作るパイ作り入門』、ついでに地元の料理も勉強しようと思って『琳彩楼で一食』という本も手に取った。
(ENo. 102) 2020-06-13 19:46:33
──魔術の使えぬ軍人はふらりと図書館へ足を運んだ。
“呪い”“魔法”に関する書籍のうち見当たる物は全て手に取り目を通す。
『……矢張りそう簡単には見付からないか。』
(ENo. 22) 2020-06-13 19:14:02
変な賢者
「…図書館か。ワシの知識欲をかきたてるとこじゃな…。」
(ENo. 192) 2020-06-13 16:58:47
「ふふっ、それだけお好きなものがあれば悩んでしまうのも無理はないですね。
 ……僕がここで意見をお伝えする事は容易ですが、折角ルジェが自分で始めたいって動き出した事ですから。
 最初の目標は、じっくり悩んででも、貴方自身が決めるといいですよ」>>102
(ENo. 79) 2020-06-13 12:50:33
ルジェ
「好きなパイ……リンゴのパイとか、あとミートパイなんかも。キッシュならキノコのキッシュとか、好きだなぁ……(うーん、と悩みながら)」
(ENo. 102) 2020-06-13 12:26:41
「成程……でしたら、まずはパイ生地を中心に練習するのが良いかもしれないですね。
 土台の基礎さえ先に自分のものにしてしまえば、具材を変えていくらでも応用出来る様になるかもしれません」
パイの作り方の本も、貴方が目を向ける付近でもきっと見つけられるだろう。こちらも同じく、その本棚に目を向けたまま。
「……そうだ。練習するなら貴方の好きなパイから始めるとやる気に繋がるのではないでしょうか」>>102
(ENo. 79) 2020-06-13 10:21:06
ルジェ
「好きな料理……(ううん、と頭を悩ませて)パイとかキッシュが焼けるようになったら嬉しいなあ……(唸りながら本棚を眺める)」
(ENo. 102) 2020-06-13 07:10:58
「そうですね……、地元の本の方が貴方に馴染みのある食材が使われているかもしれないですよ。
 別世界の本の場合、此処じゃあ手に入らない様な食材が求められる事はざらですし。
 あとは……ルジェ自身が好きだったり興味のある料理のレシピを探してみるとか」>>102
(ENo. 79) 2020-06-13 00:09:09
絵の描いてある本を探して読み始めた。
(ENo. 2) 2020-06-12 22:55:22
>>79

「わ、色々ありますね……他の国はもちろん、もしかしたらこれなんて異次元の本……?」
目当ての本が沢山あったのは喜ばしい事だが、こうも選択肢が多くては逆に迷ってしまう。
幾つか手にとって、パラパラと捲ってみる。
「うーん、できれば地元の本の方が良いのかな? 材料とか、手に入りやすい都合もあるし。けど地方料理にクローズアップしてる本って、ちょっとマニアックだったりするのかな……」
(ENo. 102) 2020-06-12 21:55:42
クアン
「[* ふらりとやってきた半人半蛇の女]
……さて。『船』に関する本は、と……」
(ENo. 5) 2020-06-12 20:15:53
「ふふ、どういたしまして。……っと、見つけました。この辺りの本棚がそうみたいですよ」
半周程歩いたところだろうか。レシピ本が並んだ棚の前に辿り着いた。琳彩楼だけではなく様々な地域の料理本も流れ着いてくるのか、相当な量だろう。
それでも、“入門向け”といった小見出しもあるからか、見つけ易くはなっていた。
(ENo. 79) 2020-06-12 19:44:53