コミュニティ:

カフェ ガーネット・ローズ

中央広場に隣接するカフェ。
トークメッセージ
(アイコンかわいい…!!ありがとうございます!こちらこそ、お話していただきありがとうございました!楽しかったです!!)
(ENo. 96) 2020-08-17 06:28:16
ホルハ(ENo.96)
「…うん。まあ、たまにはこういうのも、いいかな」
(ENo. 96) 2020-08-17 06:27:32
(PLが終了の時間まで浮上できないかもしれないのでこのまま〆ても大丈夫です……!
お話してくれてありがとうございました!)
(ENo. 106) 2020-08-17 05:18:26
マズル
「もう残り時間も少ないんスかね~? 最後までこのカフェでまったりしていくッス~!」
(ENo. 106) 2020-08-17 05:11:52
マズル
「暇つぶしに来て楽しい思い出ができたら、そりゃもう目標達成ッスから! 大げさに喜ぶッスよ~!」
(ENo. 106) 2020-08-17 05:10:04
ホルハ(ENo.96)
「………(そういうつもりじゃなかったけど満更でもなさそうな顔)…大袈裟。まあ、思わなくはないけど……」
(ENo. 96) 2020-08-17 04:34:01
マズル
「へへ、一緒にケーキ食べるっていう思い出が一個増えたッスね~! いやぁ、ここに来てよかったよかったッス!」
(ENo. 106) 2020-08-17 00:01:37
ホルハ(ENo.96)
「切り替え早……、…たまにはおれもケーキ頼もうかな(同じのを頼んだ)」
(ENo. 96) 2020-08-16 22:26:04
マズル
「(ケーキを注文してむしゃむしゃ食べ始めた。)」
(ENo. 106) 2020-08-16 22:24:08
マズル
「うんうん……。よし、しんみりするのもガラじゃないッスし、残り時間おいしいもの食べて楽しく過ごすッスよ~!」
(ENo. 106) 2020-08-16 22:23:40
ホルハ(ENo.96)
「……、……そうだね。また、会えたらいいね」
(ENo. 96) 2020-08-16 20:50:29
マズル
「あとはほら、こういう宝探しとかの機会もまだあるかもしれないッスし! また会えたら、そのときもこうやってお茶飲みながら雑談でもしたいッスね~」
(ENo. 106) 2020-08-16 20:23:45
ホルハ(ENo.96)
「そういうものかな…まあ、会いに行こうとすれば会えるのかもしれないけど。……いやおれは、別に寂しくなんてない。ただ気になって聞いただけ」
(ENo. 96) 2020-08-16 04:49:52
マズル
「うーん、まぁちょっと寂しいッスけど、生きてればまた会えると思ってるから平気ッス! ホルハさんは寂しいんスか〜?」
(ENo. 106) 2020-08-15 23:56:26
ホルハ(ENo.96)
「まあ、そんな感じだよね。……寂しいって思う?」
(ENo. 96) 2020-08-15 23:47:02
マズル
「暇つぶしついでにお宝探しって感じッスねぇ。少しでも長く時間潰したいし、最後までいようと思ってるッスよ!」
(ENo. 106) 2020-08-15 23:09:08
ホルハ(ENo.96)
「あんたも暇つぶしか……まあ、そうだね。結構短かったし。…あんたは最後までいるの?」
(ENo. 96) 2020-08-15 21:47:10
マズル
「あっ、じゃあオイラと全く一緒な感じッスね~! 欲を言えばもっと長く暇をつぶしたかったッスけど……。」
(ENo. 106) 2020-08-15 21:40:46
ホルハ(ENo.96)
「どうなんだろ……え?…別に、何か欲しくて来たわけじゃないし……まあ、いい暇つぶしにはなったから、手に入ったといえばそうかも…」
(ENo. 96) 2020-08-15 21:25:12
マズル
「お宝探し終わっちゃったんスね……みんな目的のものは手に入ったんスかねぇ……。ホルハさんはどうだったッスか?」
(ENo. 106) 2020-08-15 21:22:32
ホルハ(ENo.96)
「こんばんは。……そうかもね、漁もこないだので最後だったし」
(ENo. 96) 2020-08-15 21:16:38
マズル
「ホルハさん、こんばんはッスよ~! うーん、みんな帰っちゃったんスかねぇ……?」
(ENo. 106) 2020-08-15 21:13:26
ホルハ(ENo.96)
「……あ、マズル…だっけ。そうだね。なんか人減ったし」
(ENo. 96) 2020-08-15 21:08:35
マズル
「静かッスねぇ……。」
(ENo. 106) 2020-08-15 20:53:57
ホルハ(ENo.96)
「(紅茶を飲んでいる)」
(ENo. 96) 2020-08-15 18:22:05
デコ
「と……とっても微みょ、ンンン。美味でございましてよ。おほほほ……」
ひきつった笑顔で誤魔化した。」
(ENo. 227) 2020-07-18 17:27:57
デコ
「 テラス席に座り、エスプレッソを見て「こんなに少ないのか……」という顔をしながらまずは一口。    「………………!?」  危うくカップを落としそうになるものの、何とか耐える。」
(ENo. 227) 2020-07-18 13:59:55
デコ
「「淑女たるもの、珈琲を優雅に飲めなくてはなりませんわ。というわけで格好いいお名前のエスプレッソを一つお願いできまして?…………え、ええ。そうね、もちろんダブルでよろしくてよ」  カウンター越しに背伸びをしながら注文する少女が一人。注文したエスプレッソを待ちながらガラスケースを覗いている。」
(ENo. 227) 2020-07-18 09:05:42
〔おひるちょい〕
〔まあまあ暑くて食欲はないものの、とりあえずシーザーサラダをつんつん。〕
(ENo. 12) 2020-07-09 12:45:59
ホルハ(ENo.96)
「うん。…まあ、ここにいるなら何もなくても、きっとまた会うだろうし。その時まで、またね」
(ENo. 96) 2020-07-08 10:20:08
マズル
「ホルハさんッスね~!
今日のところは帰るんで、また会う機会があったらよろしくッスよ~~~![>96]」
(ENo. 106) 2020-07-07 23:15:32
「古地図の船ね、オーケー!しりょー的価値はないって聞いたけどー、でもそう考えると面白そうだな。宝の地図ならそれ自体高く売れそーだし!」

そうして軽くテーブルに身をのりだすと、悪戯っぽく少しばかり声をひそめて。
「じゃーさ、オレもしばらくこの辺りにいるつもりだし、面白いもんがあったらシノに教えようか。代わりに面白そーな情報とか物とかは、トレードで欲しいとこだけど!」(>>79)
(ENo. 58) 2020-07-05 12:33:43
「そうそう、挙動不審だと何もしてなくても変にみえるし!世の中をイイ感じに過ごすコツは、何があっても何をしても堂々としてること!」
飄々と言って、遅れてきたハンバーガーを一口。
「うれしー事言うじゃん?あんま言われないんだよなー!ま、オレもこれがいかしてるって思うからこの恰好!」
自信満々といった様子で、いくつも指輪を付けた手を見せびらかすように軽く振って見せた。(>>79)
(ENo. 58) 2020-07-05 12:30:33
ホルハ(ENo.96)
「……あっそ。まあ、うん、…ありがと。別に大したこと、してないけど。マズルね、おれはホルハ」
(ENo. 96) 2020-07-04 20:43:39
マズル
「ん~じゃあ、おいらも読めそうな本から手を出してみるッスかねぇ。ありがとう、参考になったッス!
せっかくだからお名前聞いてもいいッスか? おいらはマズルっていう者ッス。[>96]」
(ENo. 106) 2020-07-04 20:10:07
マズル
「必要なことをちゃんと自分で学べるのは偉いと思うッスよ~?[>96]」
(ENo. 106) 2020-07-04 20:09:52
「……良いのですか? ではお言葉に甘えて……」
実はちょっと気になってました、と言いながら手を伸ばす。手で取っていいのだろうかとちょっとした躊躇を見せつつも、最終的にはそっと一つ頂戴した。
「僕は植物園か、あるいは古地図の船が気になっていましたね……。
 メーティーがまだ決まっていないのでしたら、古地図の船なんて如何ですか? もしかしたらまだ見ぬ世界の地図が発掘できるかもしれませんよ」
あるいは宝の地図とかね、と付け足して。つられるように船のやってくる方角へ目を向けた。
「ふふっ、その様子からして、僕がどういう返事をするか何となく察してるんじゃないですか?」
できたら探求しきりたいなぁ、なんて。あなたの調子に合わせて告げて見せただろう。>58
(ENo. 79) 2020-07-03 15:20:48
「っはは、どっちでも一緒。それなら良かったです。
 折角メーティーにそう言って頂けた事ですし、どーんと構える事にしてみましょうか」
K気にした様子はなく、どこかすっきりした様子で微笑んで。続く言葉に緩く首を振って見せる。
「貴方が謝る事じゃないですよ。それに……、
 メーティーの場合は浮いていると言うよりも、目を惹く。じゃ、ないですかね」
勿論良い意味で、と付け足して。悪戯気を含み笑んでみせた。>58
(ENo. 79) 2020-07-03 15:11:19
ホルハ(ENo.96)
「えら……ひ、必要だからやってるだけで……、…小説とか、そういうのでも、いいんじゃないの。おれは読んだこと、ないけど……」
(ENo. 96) 2020-07-03 05:12:57
マズル
「ちゃんと勉強してて偉いッスねぇ。魔法の本となると、おいらの趣味にするにはちょっと厳しいッスけど……。」
(ENo. 106) 2020-07-03 02:35:53
ホルハ(ENo.96)
「……まあ、うん、そんなところ。魔法を使うのに必要な知識を、本で学んでる」
(ENo. 96) 2020-07-02 05:31:34
マズル
「なるほど読書! 見た感じ魔法使いさんっぽいし、魔導書的なのを読んだりするんスかね?」
(ENo. 106) 2020-07-01 23:01:35
ホルハ(ENo.96)
「趣味………(沈黙があって)……読書?」
(ENo. 96) 2020-07-01 06:13:10
マズル
「新しいこと……パッとは思いつかないッスねぇ。参考までに、キミは何か趣味とかあるッスか?」
(ENo. 106) 2020-06-30 23:46:22
ホルハ(ENo.96)
「……まあ、それもそうかも…なにか新しいこと、始めてみるとか?手頃なのがあるか、知らないけど」
(ENo. 96) 2020-06-30 23:01:57
マズル
「ま~いいことだとは思うッスけどねぇ。疲れることがないくらい毎日暇だと、それはそれで退屈ッスよ。」
(ENo. 106) 2020-06-30 22:31:49
ホルハ(ENo.96)
「……疲れることなんてない方がいいよ。疲れてないなら、いいことなんじゃないの」
(ENo. 96) 2020-06-30 19:39:40
マズル
「まぁ……おいら日頃の疲れとかないッスけど……。」
(ENo. 106) 2020-06-30 19:19:37
マズル
「確かにそうッスねぇ~! 日頃の疲れをリフレッシュするにはぴったりの世界ッス!」
(ENo. 106) 2020-06-30 19:19:15
ホルハ(ENo.96)
「ここはどこもかしこものんびりしてる気がするけどね…」
(ENo. 96) 2020-06-30 19:00:05
マズル
「ここはのんびり食事できて良いッスね~」
(ENo. 106) 2020-06-30 16:31:19
ホルハ(ENo.96)
「(紅茶を飲んでのんびりしている)」
(ENo. 96) 2020-06-29 21:30:46
コロナ
「異世界でも飯はそんなに変わんねぇのは有難いな」
ハンバーガーもぐもぐ。
(ENo. 18) 2020-06-29 15:11:53
酸塊
「……花魁コス、いっぺんしてみてェんだよね…………」
(ENo. 12) 2020-06-29 08:53:56
〔おはよ〕
〔モーニングセットのトーストに目玉焼きを乗せてさくさくと齧りながら、次回の船舶情報のまとめられた紙面を眺めている。〕
(ENo. 12) 2020-06-29 08:44:33
朝は常にやってくる 明けない夜はないのだ
(ENo. 132) 2020-06-28 08:45:38
「今近い船は、オレも興味があるの多いからさ!狂気の森とかー、花魁とか植物園とか!」
ナゲットにたっぷりすぎるほどケチャップをつけながら、他にもいくつか船を挙げ。どこに行くか決めてるならそこに行くけど、などと付け加えた。

「あと船だけじゃなくて、他のヤツが戦ってるとこ見んのもきっと面白いぜ。探求しきるまで……となると、中々この街から離れられなさそうだな!」
少しばかりのからかい混じりに。この街にある深い亀裂と流れ着く船がある方を見遣った。(>>79)
(ENo. 58) 2020-06-27 16:11:19
「んー?ナンパも数えきれないくらいやってるオレが間違えるくらいだしー、浮いてるか浮いてないかでいえば、浮いてはねぇと思うけどってか、異世界から来てるヤツも多いしどっちでも一緒そーっていうか!
少なくとも、ここじゃオレの方が浮いてると思うし!」
けらけらと笑いながら、極彩色に染めた髪をぴんと弾いてみせた。
勘違いさせてしまったならごめんごめんなどと、軽い調子で言ってナゲットの器を少し相手の方へ。つまむならどうぞ、という事のようだ。(>>79)
(ENo. 58) 2020-06-27 16:10:52
朝だ
(ENo. 132) 2020-06-27 10:05:11
「へぇ……意世界から、点々と。世界を跨いで旅をしているのですね」
凄い行動力だ、と純粋に感心している様子だ。物語が出来上がりそうだなぁ、なんて感想は胸の内に秘めておく。
「ええ、分かります。夢宝やこの世界のものも、初めて見るものばかりで探究しきるまで滞在したいくらいで……と、良いのですか? 嬉しいなぁ助かります。船には興味があるんですけど、戦う事って正直あまり得意ではなくて迷っていたんです」>>58
(ENo. 79) 2020-06-26 20:55:54
貴方の言う事はごもっともだ。「それもそうですね」と苦笑混じりに頷いてから、
手元のコーヒーで喉を潤そうとして、――続いた軽口が届けば瞳を瞬かせる。
「だろうと思ったって……僕、そんなに分かり易いでしょうか。もしかして、浮いてます?」

寛いでいたつもりが、余所者感が丸出しだったとか?
……なんて不安が過れば、念の為とばかりに自身の姿に視線を落とす。どこからどう見ても見慣れた姿だから、自分ではよく分からない。>>58
(ENo. 79) 2020-06-26 20:54:38
昼だ
(ENo. 132) 2020-06-26 13:57:09
「ナンパがメインじゃないからいいんだって!ちゃーんと成功したい時は、もっと分かりやすい人選ぶし!」
言い添えられた言葉には、だろうと思っただなんて軽口を返した。

「オレはいわゆる異世界から!結構転々としてるから、元居たところがどれくらい遠いかはわかんねぇけどさ。ここに来たのはたまたまだけど、夢宝とか船とか面白そーだったからしばらく居ようと思って!
シノも船に乗るなら、同じとこ手伝うぜ?戦力になるかどーかはわかんないけど!」
すぐに来たコーラを片手に寄せ、ナゲットをつまんでいる。(>>79)
(ENo. 58) 2020-06-25 19:02:24
今日も朝はやってくる
(ENo. 132) 2020-06-25 09:03:22
「マジ、ですよ。期待に応えられなくてすみません。
 けど……見分けられる様に頑張らないと、ナンパはそう成功しませんよ?」
まあ僕も、よく間違えられるんですけどね。と言い添えておく。貴方と同様に、気にしている様子はなさそうだ。

「ふふっ、みたいですね。女の子の方が嬉しかった様ですが……って、ほら。やっぱり。
 まあ兎も角、そう言う事でしたら僕もメーティーと同じですよ。他の場所から最近になって此処にやってきました。此処から大分離れた所で……貴方はどんな場所からいらっしゃったんです?」>>58
(ENo. 79) 2020-06-25 02:58:26
そして朝が来た
(ENo. 132) 2020-06-24 06:15:24
夜だ
(ENo. 132) 2020-06-23 22:00:24
「マジで違うの?ごめんごめん!時々だけど、同じよーな間違いしてきてるからなぁ」
ちょっとだけ残念ではあるかなーなどとへらへらと笑った。

「サンキュー、シノ。オレが気さくなのはー、生まれつき!女にも男にもそれ以外にも、全員にこう!」
些か大仰に言ってのけるも、悪戯気な顔に参りましたとばかり肩をすくめて見せ。
「あわよくば……ってとこは無いわけじゃないな!こっち来たばっかりだから、どんな人が居んのか知っておきたいのがメインだけど。シノはこの辺りの人?それとも他のトコから?」(>>79)
(ENo. 58) 2020-06-22 21:04:15
(うろうろしていたこどもが店員さんに案内された。……しばらくして、ケーキとりんごジュースが運ばれてきたのだった)
(ENo. 113) 2020-06-22 12:07:22
ホルハ(ENo.96)
「……(一つ欠伸をしながら入ってきた少年が、寝落ちしている姿を見てため息をついた。ブランケットをかけて、クッキーを置いていくと少し離れた席に座って紅茶を頼むだろう)」
(ENo. 96) 2020-06-22 09:22:27
〔片隅にある席で寝落ちている。〕
(ENo. 12) 2020-06-22 09:18:54
ひよこ
「朝だ」
(ENo. 132) 2020-06-22 08:49:15
「……あれ、違っててもそんなに動じないんですね?」
もっと面白い反応が見れるかと思ったのに、とこちらもあっさりと違った事を認め。
「メーティー、ですね。面白い方。僕はシノと申します。
 ふふっ、そうなんですか? 随分と気さくな様子でしたから、てっきりナンパの類いだと思ったんですけども」
浮ついた物言いに、こちらも悪戯っ気の滲む笑顔を向ける。本当に?とばかりに、にこにこと。>>58
(ENo. 79) 2020-06-21 22:40:29
カフェの戸をキイと開けて、適当な席に腰かけた。注文はトマトとアボカドとサーモンのトルティーヤ。
(ENo. 183) 2020-06-21 18:59:12
そうはしつつも、興味はというとメニューよりも隣の人にあるようで。
「オレはそう、他の人よりもちょっとばかし勘が良くて……もしかしてだけど、悩み事とか困ったこととかなーんかありそうだったからさ!あ、先に言っておくけど別にナンパじゃないぜ?」
そんな本心かどうかもわからない浮ついた事を言いながら、手を上げ店員を呼ぶとコーラとハンバーガー、それにナゲットを頼んだ。(>>79)
(ENo. 58) 2020-06-21 18:33:43
メーティー
「テノールの声に少しばかり首を傾げたものの、すぐにまたへらへらとした様子に戻り。
「ん、もしかして違った?まぁいいや!名前教えてくんない?オレはメ―ティー!」

適当に感謝の言葉を述べ、示された席へと座ってメニューを開いた。(>>79)」
(ENo. 58) 2020-06-21 18:30:38
「……ええ。どうぞ」
くすりと微笑を一つ。特別否定等を述べる事無く、手の平で隣の席を指し示したぞ。

……ちなみに、その返答はテノールボイス。
どちらとも取れるかもしれないそれに、貴方は何かを察しても構わないし、気付かなくても問題ない。>>58
(ENo. 79) 2020-06-21 17:03:58
時間の流れがゆっくりと感じられる様な昼下がり。
暫くこの時間が続くのだろうと思われていたところに、一人の男が近づいて来た。
「…………」
……までは良かったのだが、はて。お嬢さんとは。
周囲を見回しても声をかけた先に居るのは確実に自分。

男の顔を見上げ、幾度かの瞬きの後。>>58
(ENo. 79) 2020-06-21 17:03:18
(店内をうろうろしているこどもがひとり。物珍し気に店内を見回している)
(ENo. 113) 2020-06-21 16:07:09
ログインボーナスだ
(ENo. 132) 2020-06-21 15:22:44
メ―ティー
店内へ入るとサングラスを外し、どこへ座ろうかと辺りを見渡す。
空いているテーブルはまだあったものの、細い人影に目が行くと、しばらく見た後そちらへと近づいていき。
「ハローお嬢さん、隣良い?」
外見から『お嬢さん』だと思ったようで、へらりと笑いながら椅子に手をかけた。
(>>79)
(ENo. 58) 2020-06-20 19:30:18
今日は少し日射しが強いからアイスコーヒーを注文して、一休み。
ぼんやり、考え事をしている様だ。
(ENo. 79) 2020-06-20 12:40:46
カフェの片隅に一つの人影。
(ENo. 79) 2020-06-20 12:38:53
忘れられたケーキだ
(ENo. 132) 2020-06-20 09:07:20
《宝石の魔女》ハルモニア
隅っこの席でもぐもぐお子様用サイズのサンドウィッチを食べている…。
(ENo. 18) 2020-06-19 20:17:08
酸塊
「〔今日はちょっと冷えるね〕
〔という訳でチキンポットパイをざくざくと崩しては食べている……〕」
(ENo. 12) 2020-06-19 16:54:45
本日の夕食は、魚肉入りのあつあつのグラタン……なのだが、冷めるまで待っている。
(ENo. 183) 2020-06-18 22:54:59
今日のログインボーナスのケーキだ
(ENo. 132) 2020-06-18 18:03:04
深夜になってもケーキは机に置かれ、誰も手にとらない……
(ENo. 132) 2020-06-18 00:00:02
〔ゆうがたガトーショコラ。〕
(ENo. 12) 2020-06-17 17:48:26
Dr.A
「(朝ナポリタン)」
(ENo. 130) 2020-06-17 11:00:12
Dr.A
「()」
(ENo. 130) 2020-06-17 10:59:44
冷たい紅茶と、ホットサンドを注文し席につく。
(ENo. 183) 2020-06-17 07:39:08
メ―ティー
コーラを片手にサンドイッチを頬張っている。
「夢宝ねぇ……市場のはなーんかツマンなかったし、船でピンと来るもんあるといいんだけどな」
(ENo. 58) 2020-06-16 23:28:51
メ―ティー
「おっ、いつものじゃん!ははは、ここで食ってくれる人がいるといいな!」
ケーキをひょいと拾うと雑にテーブルの上へと置き、自分も近くのテーブルへと座ってメニューを眺めはじめた。
(ENo. 58) 2020-06-16 22:15:56
今日もケーキは落ちている……
(ENo. 132) 2020-06-16 22:04:38
謎のケーキが転がっている……
(ENo. 132) 2020-06-15 18:47:20
〔ちょっと遅いおやつの時間〕
〔今日はあついのでティラミスアイスをつつく〕
(ENo. 12) 2020-06-15 16:02:19
目を伏せて、オムレツもぐもぐタイムを再開した。
(ENo. 183) 2020-06-14 00:54:58
猫っぽい獣人
「ふふ。取ったりはしませんよ。安心して食べると良い。(私の分はあるからね、と、パンケーキを指し)」
(ENo. 75) 2020-06-14 00:23:47
あげないが……。と言ったわけではないが、そんな目で猫っぽい獣人を見る猫っぽい獣人。
(ENo. 183) 2020-06-14 00:14:41
猫っぽい獣人
「卵料理か。芳醇なタンパク質の食欲を唆る香りがする。」
(ENo. 75) 2020-06-13 23:15:23
晩の食事をする。……オムレツだ。
(ENo. 183) 2020-06-13 22:59:08
猫っぽい獣人
「やあやあこんばんはです。紅茶とパンケーキを頂きたいな。やはり自力で焼くのではここほどのものは作れないのだよ。」
(ENo. 75) 2020-06-13 22:34:51
義足の軍人
「此の程ずっと忙しく業務に追われていたが、少しずつ落ち着きを取り戻しつつある。
あとは弟の入居場所が見付かれば安心だな。
[遑にのんびり八宝茶を口にする軍人。硝子ポットに浮かぶ菊花を薄紫の眼睛に映して。]」
(ENo. 22) 2020-06-13 19:06:19
テオラ
「美味しく食事を取っている」
(ENo. 84) 2020-06-13 06:54:58
〔自分もドリアとポテトを食べ終えれば、会計を済ませてふらりとカフェを後にした〕
(ENo. 12) 2020-06-13 00:54:33
 
(ENo. 12) 2020-06-13 00:53:31
酸塊
「へェ、レモンパイかァ……イイね、自作も出来ッとか素敵だねェ……。おれは甘いモノなら大体すき。辛いコトがあってもよ、甘さに包まれりゃア忘れられっから。

〔此方は名乗ってもいないのに名を当てられれば、目を丸くさせ。魔女であるなら名を見通すのも可能であるだろうしと思えば、目を細め。〕 ……おん、もう遅い時間だしな。また会お~ぜ。〔席を立つあなたに、ひらひらと手を振った〕」
(ENo. 12) 2020-06-13 00:52:50
彼岸の魔女
「(自分で作ることだって出来ない訳じゃない。けれど、でも。ひとりぼっち、森の奥深くで食べるよりも。ひとの息吹が感じられるこの場所がいい)
やさしいあなた。スグリいろした、きれいなあなた。ね、今度は。もっとゆっくりお話しできるといいわね。
(懐中時計を一度覗き込んだ後にヴェールを持ち上げ、顔を覚えようとしているのか、じ、と暫し見つめては嬉しそうに顔を綻ばせて。『また来るわ』と。代金とことのはひとつ、給仕に添えて。おんなは宵の闇へと消えていった)」
(ENo. 170) 2020-06-13 00:27:24
彼岸の魔女
「ひとり。この街で会ったわ。わたし以外の、魔女のひとはしらに。(尤も、彼女と自分では得意分野が違うのだけれど)……あら!魔女だって、あまいお菓子と美味しい紅茶にはめがないのよ。(好きなものを、と。問われたなら、考え込む所作をひとつ挟み)……レモンパイ。甘酸っぱいレモンカードをたっぷり乗せた、とびきり美味しいパイがすきだわ!(おばあさまに教わったレシピがあるのだと語り)ね、カシスを煮詰めたみたいなきれいな彩のあなた。あなたは、どんなものがすき?」
(ENo. 170) 2020-06-13 00:10:31
酸塊
「いやァ、あてずっぽだけどネ。銀の森の魔女……カフェでウキウキしながらカステラ食ってる分には、全く怖く見えねェけどもな?〔悪戯に笑う。〕
手軽に食えッし、挟むモンも色々試せるからあんま飽きね~のよね。魔女は何か好きなモンある?」
(ENo. 12) 2020-06-13 00:03:21
彼岸の魔女
「わ、わかってしまうものなの、かしら。……か、かくしているわけじゃないから、こたえを教えてあげるわ。そう、わたしは魔女。こわいこわい、銀の森の魔女よ。(えへん!)
……サンドイッチ!わかるわ、パンにおいしいものをはさむのよ。(お腹の具合。もうすこし入りそうだから、と注文ひとつ)」
(ENo. 170) 2020-06-12 23:40:27
酸塊
「…………ふ~ん……アンタ魔女?〔あなたの見て呉と、"森の奥に住む"と聞いてぽつりとこぼす。この世界に来てから似たようなタイプをよく見るのだ〕
イイねェ、こう……店で食うヤツって家で食うのとはまた違ったウマさがあってイイ……〔口許に手をあてて、ふふと笑みを浮かべる〕 オススメ?オススメかァ……おれがよく食ッてンのはフルーツ系のタルトとか……デザート系じゃないならサンドイッチかな。」
(ENo. 12) 2020-06-12 23:35:25
彼岸の魔女
「ありがとう。わたしね、普段は森の奥に住んでいるの。だから、ひととあまりおしゃべりする機会がなくって。
(そうして気まぐれにことのはを交わしては、新しい発見と喜びで胸を満たしているのだと語り)
うふふ。そんな、悪いわ。……わたしね、はじめては、紅茶を一杯いただいたの。でも。どうしても、このカステラを食べてみたくって。
(あなたのおすすめはある?なんて問い乍ら)」
(ENo. 170) 2020-06-12 23:08:26
彼岸の魔女
「(快諾を得られたなら、おんなはいそいそと。殊更大事そうに自分の皿と移動し始めた。一往復、ティーポットとティーカップも一緒に)」
(ENo. 170) 2020-06-12 23:07:49
酸塊
「そ。確かに優雅にティータイム堪能すンのもオツだけど、こうしてガッツリ飯食うのもい~んだぜェ。
初カフェかァ、そりゃヨロコバシ~な?まだ腹の空きがあんならお祝いに一品オゴってやろ~〔おいでおいで、とあなたに手招きする。〕」
(ENo. 12) 2020-06-12 23:05:20
彼岸の魔女
「(返答が返って来れば、おんなは嬉しそうにヴェールの下の目元を細めた。薄く染まった頬が、おんなの喜色を伝えられるだろうか)
まあ。まあ!すてきね、紅茶を一杯。それだけじゃあないのね。
(実はこの店で甘味を頼んだのもこれがはじめてなのだと語り乍ら)
ね。近くの席に、お邪魔してもいいかしら。
(曰く。ひとりぼっちで食べるのは、ちょっぴり寂しいから、と添えて)」
(ENo. 170) 2020-06-12 23:00:01
酸塊
「……おん?ゴキゲンヨー。〔声を掛けられればそちらへ顔を向けて〕 そォよ、カフェメニューがスイーツだけと思ったらまだまだ甘ェ~ぜ。コレはハンバーグドリアと、ポテトフライ。ドリアはこう見えて米使った料理だから、手軽に腹一杯になれんのサ~」
(ENo. 12) 2020-06-12 22:54:56
彼岸の魔女
「?
(ふと。別種の香ばしい匂いが漂い始めたならそちらに視線を向け)
ごきげんよう。ねえ、あなた。そう、あなた!ここ、夕食のメニューもあるのね。
(それはなあに?と問いひとつ)」
(ENo. 170) 2020-06-12 22:46:39
〔ハンバーグドリアをつつく合間にポテトフライをかじりながらコーラサワーを呷る。今日はしょっぱめの気分。〕
(ENo. 12) 2020-06-12 22:43:27
彼岸の魔女
「(たっぷりの蜜とバターが染み込んだ生地はやわらかく、ナイフは微かな気泡の音と共に沈むだけ。鼻を擽るあまさに目を細め、はじめのひとくちを殊更大事そうに口に運び)
……ふふ、
(思わず。思わず、笑みがこぼれてしまった。メレンゲを含んだしゅわしゅわの生地。焼き目はこんがりと香ばしい。ひとの子が行き交う、この星あかりの下で。どうしても、どうしても魔女が食べたかったもの。どうしたって緩んでしまう口元を、隠すことなんてできやしない!)」
(ENo. 170) 2020-06-12 22:06:02
彼岸の魔女
「(今すぐにナイフを入れたいくらいだけれど、もうすこし我慢。だってまだ、)
『とっておき』の魔法を、かけていないもの!
(小瓶に収まる琥珀色。煮詰めた蜜を垂らすまでが、このごちそうの醍醐味なのだから)」
(ENo. 170) 2020-06-12 21:51:04
彼岸の魔女
「(ややあって。給仕がトレイに乗せておんなのテーブルの下へやってきた)
ああ、うれしい!わたし。この間から、食べたくってしょうがなかったの。
(『お待たせしました』と云う声に被りそうになる弾む声。あまいかおりと共に運ばれてきたのは、きつね色に焼けたカステラだった。溶け始めたバターが生地を滑りかけた内から浸みていくすがたに、きゅう、と小さくおなかが鳴ってしまった。そう。これ。わたしが、たべたかったもの!)」
(ENo. 170) 2020-06-12 21:48:06
彼岸の魔女
「(宵色のドレスに身を包んだ、顔半ばまでをヴェールで覆ったおんながテラス席の片隅に座っている)
まだかしら。……もうすぐかしら?ああ、
(たのしみ、と呟くちいさなおと。おんなはそわそわと店内に視線を送っているようだった)」
(ENo. 170) 2020-06-12 21:42:41
カフェで朝食。野菜多めのキッシュと紅茶。ゆっくりと食べていく。
(ENo. 183) 2020-06-12 08:19:07
ひよこ
「「へい、らっしゃい。うちの水は高いよ(水道水の注がれたグラスを運ぶ)」」
(ENo. 132) 2020-06-12 07:50:07
無貌淑女
「ちゅー……(仮面をつけたままストローでアイスティーを飲んでいる。)」
(ENo. 131) 2020-06-11 17:10:33
ホルハ(ENo.96)
「(なんか変なのがまたいる…と思いつつもスルーして紅茶を飲む)」
(ENo. 96) 2020-06-11 16:57:34
ひよこ
「へい、らっしゃい。うちの水は高いよ(水道水の注がれたグラスを運ぶ)」
(ENo. 132) 2020-06-11 16:33:23
シルト
「あつい!お水ください!」
(ENo. 46) 2020-06-11 11:50:51
カフェなのでケーキくらい置かれている
(ENo. 132) 2020-06-11 09:44:21
酸塊
「あァ~~~~プリンうンめェなァ~~~~~!!!〔クズ!静かになったのでプリンを堪能し始めた。〕」
(ENo. 12) 2020-06-10 23:43:10
残された上半身はスグリにそっぽ向いてのたのたしてる。
(ENo. 132) 2020-06-10 23:40:37
ごろごろ転がりながらその場を離れていく。時おり振り返り、スグリへ視線を送るが、言葉を発せれないのでなにも言えずに去るだけだった。
(ENo. 132) 2020-06-10 23:40:04
酸塊
「喰って貰うプロ(自称)としてひとつ教えてやろォ、『押してダメなら引いてみろ』という言葉があってだなァ……〔適当を言い出した〕」
(ENo. 12) 2020-06-10 23:32:25
なんらかの訴え
(ENo. 132) 2020-06-10 23:28:07
酸塊
「…………あわれなにんじん。どう足掻こうとにんじんはにんじんの枠から抜け出せないんだァ……〔すんすん、嘘泣きをしてみせた〕」
(ENo. 12) 2020-06-10 23:27:25
ひよこ
「おいしそうに見えない?(輪切りにされた上半身だ。まな板の上でごろごろしてる。それしかできない)」
(ENo. 132) 2020-06-10 23:24:43
酸塊
「わァ、にんじんごろし。〔断たれたにんじんの次の行動を眺める。プリンをつつきながら…〕」
(ENo. 12) 2020-06-10 23:22:37
輪切りにされた下半身はなにかを訴えたいのか、無言で立っている。後から来たにんじんは帰った。
(ENo. 132) 2020-06-10 23:21:13
あなたとやり取りをした一体は、刺された。そして胴体を真っ二つにされた。
(ENo. 132) 2020-06-10 23:20:27
ひよこ
「悔しくなんかない! 悔しくなんかない!!(撫でる指をはらいのけ、足から降りる。口笛を吹けば同じにんじんがもう一体現れる)」
(ENo. 132) 2020-06-10 23:19:50
酸塊
「ひよこのニンジンごときが事実を歪曲しよーとしても無駄だと心得なァ~、アンタがそう思い込んでよーとおれはアンタが好きじゃな~~い、の。〔そのまま指でなでなでする〕」
(ENo. 12) 2020-06-10 23:18:27
ひよこ
「うそをつくな!!!!! 君はぼくが好き!!!!!!! うそつき!!!!!!!!(質感はにんじんそのものだ 圧倒的な力の差により頭をぐりぐりすることしかできない 無力!)」
(ENo. 132) 2020-06-10 23:14:48
酸塊
「でもおれはアンタのこと好きじゃないよ。〔指先で頭……頭?を抑えようとする〕」
(ENo. 12) 2020-06-10 23:13:03
ひよこ
「わかる~~~~!!!! ぼくも君のこと好き~~~~!!!!!!!(足をよじのぼろうとしてる 求愛行動か?)」
(ENo. 132) 2020-06-10 23:12:03
酸塊
「マジィ? おれもおれの事スキ~~~~♡〔固めの靴なのでほぼ衝撃が来ないようだ!〕」
(ENo. 12) 2020-06-10 23:10:52
ひよこ
「は???? 君はぼくのことが好きなんだけど?????(短い足であなたの靴を蹴る 痛くない)」
(ENo. 132) 2020-06-10 23:08:18
酸塊
「そもそもニンジンそこまで好きじゃね~しなァ……〔殆ど聞き流してプリンを咀嚼〕」
(ENo. 12) 2020-06-10 23:06:59
ひよこ
「照れてるの? かわいいね。ぼくのこと大好きなのよくわかるよ。いずれ君も素直になってぼくのトリコさ……」
(ENo. 132) 2020-06-10 23:04:57
酸塊
「いやアンタ何か見た目キモいし、食うのも使うのもヤダかなァ~~。〔何の話なのか〕」
(ENo. 12) 2020-06-10 23:02:41
エス
「なに……! これのどこがパフェだというんだ全く」 差し出されたものは食べる。ケーキおいしい。 「やるじゃないか」
(ENo. 41) 2020-06-10 23:02:07
ひよこ
「ふうん。親近感湧かせる気? それでぼくを絆して食べちゃうんだ。エロ同人みたいに! エロ同人みたいに!!!」
(ENo. 132) 2020-06-10 23:00:29
しかし運ばれてきたのはパフェではなくケーキだ。全長15cmあまりの大きなケーキだ。食べな。
(ENo. 132) 2020-06-10 22:59:40
酸塊
「ニンジンなのにひよこ…………〔色々とツッコミたい部分はあったがツッコミ権を放棄した〕 ……おれはスグリ。アンタとおなじ三文字ィ~。」
(ENo. 12) 2020-06-10 22:59:15
エス
「こばわだぞ、パフェをくれ」 謎の挨拶と共に、男が近くの店員へ注文をしている…… 「可能な限り大きなパフェをよこすんだぞ」
(ENo. 41) 2020-06-10 22:58:01
ひよこ
「ぼくはひよこ。名前がある。おまえだれ。名を名乗れ」
(ENo. 132) 2020-06-10 22:55:59
ひよこ
「うまい!!!!!!!!(口のように空いた空洞にプリンは吸い込まれ消えていった。咀嚼する様子はないが食べたらしい。おそらく)」
(ENo. 132) 2020-06-10 22:55:36
酸塊
「うげ、出やがったなケーキテロニンジン。……っつか、モノとか食えンのォ?〔とか言いながら、新しいスプーンでプリンを掬って差し出した〕」
(ENo. 12) 2020-06-10 22:54:29
ひよこ
「プリンアラモードおいしそう。ぼくもたべたい。少しちょうだい」
(ENo. 132) 2020-06-10 22:49:55
酸塊
「〔もそもそとプリンアラモードをつつく。〕」
(ENo. 12) 2020-06-10 22:46:40
シャタン
「これは……ナン!?」
(ENo. 2) 2020-06-10 19:38:08
なにかを食べている…。
(ENo. 2) 2020-06-10 14:52:58
おや……おやつだ!!!!
(ENo. 132) 2020-06-10 14:38:53
 
「あ!メニューって何があります!?見ます!豊富な様々なですねこれは!美味しいオススメさんとかとかとか!(メニューを見だした)」
(ENo. 179) 2020-06-10 13:41:33
 
「お昼ご飯の時間ですね!!時間ですか!?いや~~~気になってたんですよこちらのカフェ!名前からしてとってもおしゃんな雰囲気がブワーっとしてたためさてアイナはどうやってどんな服装でしゃんとして入るべきか悩んだのですが美味しそうな匂いに耐えられずありのままのアイナで入ってしまい
(席に勢いよく座ると店員にわあわあと話し始める)」
(ENo. 179) 2020-06-10 13:35:38
酸塊
「〔追い出されてないのがナゾだがまあよいのだ。軽く昼食を摂って、カフェを後にする……〕」
(ENo. 12) 2020-06-10 13:00:00
酸塊
「〔恐らくはずっと一席を睡眠で占領していた男が、起きた。〕……ウワ、ウワ、ホテルに戻らず起きちまったヨ。まあ……〔手荷物を確認する。欠けているものはないかどうか。〕だいじょぶそーだし、いっかァ……」
(ENo. 12) 2020-06-10 12:58:49
(見てない見てない)
(ENo. 175) 2020-06-10 12:58:05
シガー
「共食いじゃないか」
(ENo. 143) 2020-06-10 08:34:40
ひよこ
「ケーキはケーキを食べている」
(ENo. 132) 2020-06-10 08:30:02
(BLTサンドを食べている)
(ENo. 175) 2020-06-10 07:34:31
リルケ
「ちょっと探したぐらいじゃ見当たらないのかもね。来たばっかりなのもあるけれど…」
(ENo. 55) 2020-06-09 22:35:48
無貌淑女
「私の知る限りは見当たらないね。探せばいくらでもありそうではあるが……」
(ENo. 131) 2020-06-09 22:33:22
リルケ
「やれ、酒場はないのかな…」
(ENo. 55) 2020-06-09 22:30:33
無貌淑女
「ああ。縁があればまた会おう。その時は名前くらい言い合えるといいね。」
(ENo. 131) 2020-06-09 20:56:37
猫っぽい獣人
「さて、ごちそうになったよ。店主。それと茄子の、仮面の、少し早いがこのあと用があってね。失礼しますよ。(お代を置いてするりと出る)」
(ENo. 75) 2020-06-09 20:41:12
猫っぽい獣人
「珍しいさ。舞踏会に偲べば見かけることもあるが、喫茶店に置いては仮面のレディは珍しい。」
(ENo. 75) 2020-06-09 20:40:14
無貌淑女
「珍しいかな、ならよかった。外見は私のアイデンティティなものでね。わざわざ仮面まで作るほどだ。」
(ENo. 131) 2020-06-09 20:34:01
酸塊
「うわア何か出た……こんばんちゃ……〔無礼。〕 何かですらねェのはもう"ジョマ"の時点で手遅れだから、諦めてもろて〔?〕」
(ENo. 12) 2020-06-09 20:33:16
猫っぽい獣人
「御機嫌よう。これはまた珍しい風体のお客さんですね。」「少々無礼に値する呼び方をこちらがしているだけに強く出れないですが、ごにゃはもはや猫ですらない気がする。」
(ENo. 75) 2020-06-09 20:28:53
酸塊
「いやァ、アンタも呼び方ナス勢ならジョマジョマとルモルモに次いでこのアダ名パターンかなって……それともジョマに倣ってごにゃごにゃの方がイイかなァ」
(ENo. 12) 2020-06-09 20:26:33
無貌淑女
「やあやあ諸君、ご機嫌よう。夜のカフェもまたいいものだね。」
(ENo. 131) 2020-06-09 20:25:41
猫っぽい獣人
「茄子の、気の抜けるあだ名を改める気はないか?」
(ENo. 75) 2020-06-09 20:24:30
酸塊
「オウ、頑張れにゃごにゃご~~。〔結局それで行くらしい〕」
(ENo. 12) 2020-06-09 20:23:22
猫っぽい獣人
「メレンゲ。卵で作るふわふわしたアレですね。今後試してみることにしましょう。」
(ENo. 75) 2020-06-09 20:21:10
酸塊
「確かメレンゲ入れンだったかな……?自分で焼いたことねーけどどっかで聞いたことあるわ〔結局そこまで腹が減らなかったので悔し紛れに頼んだコーヒーゼリーをつつく。〕」
(ENo. 12) 2020-06-09 20:19:05
猫っぽい獣人
「ほほう。ここに来てからは自分でも焼いては見たが、パンケーキはここまでふんわりとはしなかった。一体全体何に秘密があるんだ?」
(ENo. 75) 2020-06-09 20:08:54
酸塊
「ジョマジョマもじゃーなァ~~〔ひらりと手を振った……〕」
(ENo. 12) 2020-06-09 20:03:32
酸塊
「エッ、そんなァ、奢ろうと思ってたンだけどなァ~~出されちゃなァ~~~!!〔とか言いながら受け取って、代金の半分を返した。〕 んじゃァ、またなルモルモ。楽しかったぜェ」
(ENo. 12) 2020-06-09 20:02:24
猫っぽい獣人
「魔女たちはまたどこかで。チョコは食べんぞ。一人の時でもだ。…それはそれとして、せっかくだからおかずパンケーキでも食べていくことにしよう。カリカリのベーコンが良い。」
(ENo. 75) 2020-06-09 20:00:11
科学の魔女(110)
「そう言えば媚薬になるんだったかい?はっはっは、中々見てみたい光景だ。ネコネコはぜひ私のいるときに食べてくれたまえ(ひらひら、手を振りながら退店していった)」
(ENo. 110) 2020-06-09 19:57:22
少年と魔女
「科学ののぱんけぇきへの愛を感じますわね…」「…あら、もうこんな時間。わたくしもそろそろお暇を――。イワナス、今日はありがとうございました。こちらは代金ですわ。……またお誘いくださいまし」
(ENo. 18) 2020-06-09 19:56:50
猫っぽい獣人
「さらりとチョコを勧めたな科学の。好奇心を抑えられていないぞ。劇物を盛るんじゃないです。」
(ENo. 75) 2020-06-09 19:56:07
科学の魔女(110)
「そして私は完食だ。気づけばこんな時間。2,3時間も長居してしまった。そろそろお暇するよ。さらばだ諸君。お元気で。願わくばまた。」
(ENo. 110) 2020-06-09 19:55:20
科学の魔女(110)
「高い防御と全体落石攻撃とかしてきそうだな。そろそろお腹も減ったんじゃないかい?パンケーキでも食べ給えよ。ここのパンケーキは何とも旨い。チョコソースとの相性もばっちりで、焼き立ての素朴な甘みは犯罪的だ。さぁパンケーキを食べたまえ」
(ENo. 110) 2020-06-09 19:54:15
猫っぽい獣人
「もはや魔物かなにかの名前なのですよ。それは。」
(ENo. 75) 2020-06-09 19:50:37
酸塊
「あっ、ガンセキナスとかゲームのアイテムでありそォ、あるかな……〔板状の小型端末をつつく〕ねェわ!オリジナリティ抜群じゃんね。〔長時間カフェでだらだら過ごしすぎて脳死気味だ!〕」
(ENo. 12) 2020-06-09 19:48:58
少年と魔女
「ナスナスは御堅いナスナスでしたのね……カタナス……?ガンコナス…??」「わたくしにできぬ魔術はありませぬから。ええ。……しかしてよう喰らうものがいることですね…なんというか、あれが所謂清々しい食べっぷり、というものなのでしょう」
(ENo. 18) 2020-06-09 19:41:18
猫っぽい獣人
「呼びやすさは大事だと思うのだよ。ジョマジョマはジョマとか◯ョ◯ョのほうが楽でいいし、ルモルモはルモやハルと言うのがオーソドックスさ。緑のゴーレムも作れるのですね。私としてもすでにある鎧を一瞬動かすくらいの魔法が扱えると良いのだが。欲しくなってしまうね。」「気持ちのいい食べっぷりだ。こちらもお腹が空きますね。」
(ENo. 75) 2020-06-09 19:37:55
科学の魔女(110)
「今日もたくさん食事をとるものがいる。このカフェが閉店の危険がないのは嬉しい限りだ。私はゴーレムの類はてんで作れないのだが、もしかしたら材質によってはこねこねになるのかもしれないな。粘土とか。ナスナスの意固地さには肩が下がるよ。固めの茄子だな」
(ENo. 110) 2020-06-09 19:37:54
少年と魔女
「ゴーレムは実際作るとなるとゴゴゴゴってかんじですわよ?【そういう問題じゃない】」
(ENo. 18) 2020-06-09 19:34:02
《魔族の女コンビ》(Eno. 5)
「トトテティア: [* 今日も今日とて山盛りの料理にがっついている]」
(ENo. 5) 2020-06-09 19:32:43
酸塊
「いやァ、折角だしと思って流れに沿ったアダ名で行くべきかなーっておもってヨ。 ジョマジョマはジョマジョマだからァ……〔鋼の意思だ。〕」
(ENo. 12) 2020-06-09 19:31:12
猫っぽい獣人
「そのまま土の守護者でも作り出しそうな擬音ではないか、緑の。素直に見た目のまま呼んでくれて全く問題はないのですよ?」
(ENo. 75) 2020-06-09 19:30:52
少年と魔女
「………こねこね?【???】」
(ENo. 18) 2020-06-09 19:28:29
科学の魔女(110)
「知りたいことは知りたくなってしまう。好奇心猫を殺すというが、好奇心で猫に殺される日も近いかな。にゃごにゃごで通るのだったらマジョマジョでいいのでは・・・?」
(ENo. 110) 2020-06-09 19:25:57
猫っぽい獣人
「猫でいいと思うが何か問題があるのか???」
(ENo. 75) 2020-06-09 19:25:24
酸塊
「そこの……ねこ…………〔名前を聞いたかあやふやな獣人を見て〕……"にゃごにゃご"かな…………〔ではないが?〕」
(ENo. 12) 2020-06-09 19:24:42
猫っぽい獣人
「身を守って行うのか。臆病に見せて大物、いや、これが探求者の思考というやつか。」
(ENo. 75) 2020-06-09 19:23:15
科学の魔女(110)
「ジョマジョマ、普通に言いにくそうだからその内噛んでいそうだ。私は半濁点以外の滑舌は完ぺきな魔女。幸い番犬君は喜んでくれたから良かったという所だ。こんどから獣人に餌をやる時は先んじて身を護る魔法を掛けておくとするよ」
(ENo. 110) 2020-06-09 19:21:43
少年と魔女
「……。【ハルっちのほうが気に入ってたなあという顔】 己だと認識できるか怪しいですわね………」
(ENo. 18) 2020-06-09 19:21:20
酸塊
「ふふん、イイぞォ。そんかわしこれから"ジョマジョマ"と"ルモルモ"な。」
(ENo. 12) 2020-06-09 19:20:06
猫っぽい獣人
「おいおい。緑の、科学の、茄子の、だぞ。私に人間並みのセンスを宛てにしてはならないですよ。」「あっはっは。科学のは、プライドが高い相手だとそのまま腕ごと持ってかれるような大胆な行為であったと自覚すべきだです。ま、相手が望んのであればそんな理不尽なこともないでしょう。」
(ENo. 75) 2020-06-09 19:19:18
少年と魔女
「ナスナスですわね。確定と致しましょう」
(ENo. 18) 2020-06-09 19:18:43
科学の魔女(110)
「ナスナスだな!」
(ENo. 110) 2020-06-09 19:16:45
科学の魔女(110)
「あれ?だめなのかい?この前冥界の番犬くんに普通に骨を与えてしまったよ。いや骨はペット用ではないからいいのかな?ペット用じゃない猫の食べ物をいまいち知らないのだが、人用を嗜むならどのみちか。ナスナスの感覚はどこかずれているな……私も人を腐った呼ばわりすることは気が引けるし、魔女は防腐の魔法が使える便利な種族さ」
(ENo. 110) 2020-06-09 19:16:28
少年と魔女
「スグリは…その、なんといいますか。苦労してそうですわね。【?】しかし渾名、渾名……どうも苦手ですわね。科学のや猫の子に任せましょう」
(ENo. 18) 2020-06-09 19:16:11
猫っぽい獣人
「ちなみに質問への答えはNOです。基本は人間と同じものを食べます。…避けねばならないものもあるが、それは人間にもあるアレルギーのようなものさ。」
(ENo. 75) 2020-06-09 19:14:07
酸塊
「腐ったナスは可哀想だろ、ナスが、ちゃんと腐る前に食ってやれよ〔そっち。〕」
(ENo. 12) 2020-06-09 19:13:19
猫っぽい獣人
「…これはあくまで私自身のスタンスだ。他人がどう思うかまでは強制しませんよ。好きなように認識してください。…科学のは私以外の獣人にはペット用のおやつを勧めるではないぞ?」
(ENo. 75) 2020-06-09 19:12:20
酸塊
「お、やってみるか?この懐マリアナ海溝のおれに対して……〔なお現実の沸点は低いのだが〕 そーだなぁ、フツーのアダ名ならスグリンとか、スーちゃんってしゅー……軍人のヤツに呼ばれてっし、おれの名字"蜜廼果"だからミッチーとも呼ばれてたなァ……」
(ENo. 12) 2020-06-09 19:11:55
科学の魔女(110)
「やはり茄子よりしたとなると次は腐ったナスナスとかになるんじゃなかろうか(そうだろうか?)猫科と言えど私は虎とかが来たら流石に可愛さより怖さが勝ってしまうよ。私は死んだら死ぬ魔女。猫の獣人はキャットフードなどは食べるのだろうか。今度猫用おやつを買っておこうかな」
(ENo. 110) 2020-06-09 19:09:41
少年と魔女
「つまり猫科では……?猫では……?そうでないなら…わたくしのこの喜びは何処へ追いやれば…?」
(ENo. 18) 2020-06-09 19:08:43
猫っぽい獣人
「少々の誤解があります。あくまで私は猫ではなく、猫っぽい獣人なのですよ。猫と呼ばれることに不満は全くありませんが。」
(ENo. 75) 2020-06-09 19:07:27
少年と魔女
「茄子以下のものとは一体………?」「動物はあまり好きじゃないのですが猫は特別ですわ。猫科は全て猫といいますしね」
(ENo. 18) 2020-06-09 19:07:20
猫っぽい獣人
「しかし茄子のと呼ぶのは少々無礼講が過ぎるな。いやしかし、人は猫にはしばしば食べ物の名前を付けるものだ。そのようなモノか。」「緑ののネコ好きは少々盲目の域に入ってるようです。猫と共に長くを過ごした者は大概こうなるのです。」
(ENo. 75) 2020-06-09 19:05:32
少年と魔女
「……わたくし、そういったセンスはないのですわ……残念ながら。……ナスナスと呼ぶしかないのかしら」
(ENo. 18) 2020-06-09 19:04:39
科学の魔女(110)
「逆にどこまでがセーフゾーンなのか確かめたくないかい?逆オークション形式でどんどんあだ名の格を下げていくのはどうだろう」
(ENo. 110) 2020-06-09 19:04:31
酸塊
「お、アダ名? よっぽどひでーヤツじゃなけりゃどう呼んでくれたってイイよォ?〔ナスナスで余裕のセーフなのでセーフゾーンが広そうだ……〕」
(ENo. 12) 2020-06-09 19:03:30
科学の魔女(110)
「ナスナスに対する受け入れが凄すぎる。うーん、刺し違えてでもナスナスと呼ぼうかな…紫の青年よりは言いやすいしね。猫より高いイメージなどないのでは?猫のお嬢さんもあだ名で呼ぼうかな。法則に乗っとるとネコネコになってしまうのだが。」
(ENo. 110) 2020-06-09 19:02:58
少年と魔女
「あら。なればわたくしもスグリを渾名で呼びたいですわ。わたくしも渾名をつけられたわけですし」「猫の子、安心なさい。猫であれば見目はなんであろうと愛くるしいままですから」
(ENo. 18) 2020-06-09 19:00:42
猫っぽい獣人
「仲が良くていいですね。お互いを愉快なあだ名で呼び合うと良い。」「見た目人間ベースの存在からリアルな猫の声でたら、私のイメージは地に落ちてしまいますよ。」」
(ENo. 75) 2020-06-09 18:58:54
酸塊
「ふふん、おれはナスナスでも一向に構わん。〔茄子みたいだとよく指摘されてるのでそれっぽい自覚はあるようだ〕」
(ENo. 12) 2020-06-09 18:58:49
科学の魔女(110)
「私は弟子を取ったことはないなぁ。弟子を取っていたらきっとその子をノイローゼにしてしまっていたに違いない。喋り過ぎで。猫のお嬢さんの鳴き声は是非とも聞きたいところだったのだが、残念無念。……うん?すまない聞き取れなかったな(紫の青年の方に首を傾げ) う~む……実に悩み処だよナスナス……」
(ENo. 110) 2020-06-09 18:56:40
酸塊
「まあそりゃあね?おれはネコも〔これ以降は音声阻害が働いてよく聞こえない……。〕 ……っていうか、おれのことナスナスっつうならリケマジョの事ジョマジョマって呼ぶかンな~~?」
(ENo. 12) 2020-06-09 18:51:56
猫っぽい獣人
「……私は鳴かんぞ?」
(ENo. 75) 2020-06-09 18:51:32
猫っぽい獣人
「緑のにできぬことを探すほうが大変そうだ。悪魔と契約するものは成功をするが、悪魔を使役するものはたいがい失敗に終わるものだ。尤もそれは、悪魔を甘くみた人間の傲慢と慢心の結果によるものが殆どなのだから、緑の魔女には問題のない話でしょう。」
(ENo. 75) 2020-06-09 18:50:28
少年と魔女
「わたくしの一番弟子は優秀でしたわ。わたくしの誇りです【得意気なドヤ顔】」「わたくしのこの姿も本来の宝石から化けているものなので、衣服もその要素のひとつですわね。…猫の鳴き真似ですか。…むずかしいですわね」
(ENo. 18) 2020-06-09 18:50:18
科学の魔女(110)
「ナスナスの方は良いのか………むしろ寄せてきたねナスの方に。鳴き声を。優秀な同胞はそうであろうとも。中々私の周りは私を含めて田舎育ちだったものだから、危機感がそうなかったのが悔やまれるところだ。私も動物くらいなら飼われるのだが、衣服が脱げ落ちてしまうからどうも使い物にならない魔法だよ。」
(ENo. 110) 2020-06-09 18:47:06
猫っぽい獣人
「はは。中々道に入った猫の鳴き声でしたよ。」
(ENo. 75) 2020-06-09 18:44:44
少年と魔女
「わたくしならばその悪魔すらも使い魔に仕立て上げるのですけれどもね……」「……嗚呼、少なくともわたくしは元が宝石ですから、猫ではないですわね。猫に姿を変えることはできますが」
(ENo. 18) 2020-06-09 18:43:52
酸塊
「ん゛な゛ぁ゛ぁ゛す゛〔ドラ猫のナスナスが鳴いた。〕 って誰が野良だコラッ」
(ENo. 12) 2020-06-09 18:43:28
猫っぽい獣人
「悪魔という存在はさすがに知人には居ないものだ。以前居た場所では、奴らは人間の望みを叶えるが、その対価として死後の魂を頂くと言われていた。人間ではない私には関係のない話です。」「魔女というのは猫との関わりが深いことも多いと聞く。大概は使い魔だが、弟子とは珍しい。よっぽど器量容量の良い同胞だったのでしょう。…私は猫叉ではないが。」
(ENo. 75) 2020-06-09 18:42:37
科学の魔女(110)
「あぁ、何とも不用心な友人であったよ。しかし悪魔は巧妙だからね。こうして魔女を名乗ってる私が悪魔である可能性も拭えないというわけさ。警戒は普段からしておかねばね。物事を「そうでない事を証明する」のは「そうであることを証明する」より難解だ。これを悪魔の証明と………どこかで同じ説明をした気がするな。割愛!」
(ENo. 110) 2020-06-09 18:42:21
猫っぽい獣人
「耳や尾がないだけでみな猫かもしれない。然り、私が猫であることを証明できないのであれば、また他人も猫でないことを証明することもまたむずかしいからだ。…はは。これはさすがに無理のある論理ではないでしょうか?」
(ENo. 75) 2020-06-09 18:39:26
少年と魔女
「一番弟子が猫又でしたのでわたくしも猫が好きですわ。ええ。わたくしは猫になりたくないですけれど」「悪魔に名乗る前にしっかり防護魔術を組んでおけばよかったものを……いえ、いまさら言ってもどうにもならないでしょうが。不用心でしたわね、その友人は」
(ENo. 18) 2020-06-09 18:39:07
科学の魔女(110)
「世界中全てが猫なら何とも幸せなことじゃないか?同胞は綺麗な毛並みの血統猫で、紫の青年……ナスナスは少し目つきの悪い野良猫かな」
(ENo. 110) 2020-06-09 18:37:30
科学の魔女(110)
「うっ頭に直接……リケリケは中々可愛いんじゃないか?女はいつになっても可愛いものが大好きだよ。名前を個体識別コードと定義するならば、『科学の魔女』は立派な個体名だ。…という話でないことは重々承知さ。いやなに、悪魔の友人がうっかり自分の名を名乗ったせいで何とも割に合わない契約書を作られたらしくてね。それ以来怖くて名前は名乗らないようにしているんだ。(冗談かどうかもよく分からない笑顔でつらつらと語るのだった)」
(ENo. 110) 2020-06-09 18:35:48
猫っぽい獣人
「科学の。彼女の呼び名を考えていたのかな?しかし箱に閉じ込められるのは勘弁したいですねえ。それに、その判定基準ではこの世のたいがいの生物は猫さ。」「ああ。緑の魔女も御機嫌よう。」」
(ENo. 75) 2020-06-09 18:34:25
酸塊
「イケイケなリケリケ……!?〔謎電波を受信したようだ〕」
(ENo. 12) 2020-06-09 18:31:34
少年と魔女
「科学のあなたは個体名がないのかしら……あればもっと良い渾名を頂けたかもしれないのに」「あら、猫の子。御機嫌よう」
(ENo. 18) 2020-06-09 18:30:46
義足の軍人
「ああ、それではお先に失礼。(リケリケなどどうだろう可愛らしいと思う)(科学の魔女殿とスーちゃん殿の脳内に語り掛けた軍人であった)」
(ENo. 22) 2020-06-09 18:30:38
酸塊
「おう、しゅーちゃんもまたなァ~~〔ばいばいと手を振る。〕 おれは……ぱんけきのクチになっちまったから腹空くまで粘るか…………」
(ENo. 12) 2020-06-09 18:30:33
科学の魔女(110)
「軍人の少年もお疲れ様。シュレディンガーの猫箱というものがある。箱の中の猫が生きているか死んでいるか、開けるまで分からないというものだ。逆説的に、箱の中に入って生きているか死んでいるかどちらかの状態になれば猫であると言える」
(ENo. 110) 2020-06-09 18:30:02
猫っぽい獣人
「おっとまた会おう赤髪の。(通り道をするりと空けつつ、カウンター席に座る)」
(ENo. 75) 2020-06-09 18:29:35
科学の魔女(110)
「濁点が最初に来た途端随分邪悪な響きになってしまった。だったらリケマジョの方がいいなという気分になったよ。貴重な体験だ。」
(ENo. 110) 2020-06-09 18:28:29
少年と魔女
「あらあら、軍人さんまた今度。話の続きはいずれ致しましょう。」
(ENo. 18) 2020-06-09 18:28:19
猫っぽい獣人
「あっはっは。私が猫であるのかどうかは私自身悩むところです。限りなく猫に近いのかもしれませんが、証明をすることはむずかしい。」
(ENo. 75) 2020-06-09 18:28:06
少年と魔女
「家族は――きょうだいならば特に――愛せるのなら出来得る限り愛するべきだと思いますわ。人間の世には何があるかわかりませんもの。…弟君とお揃いのものを拵えましょうか?>22」
(ENo. 18) 2020-06-09 18:27:58
義足の軍人
「扨々、僕も一度宿へと戻ろう。言葉交わしてくれた皆、感謝する、ありがとう。」
(ENo. 22) 2020-06-09 18:27:07
酸塊
「おっと、イイ夢見ろよォコダっちゃん。」
(ENo. 12) 2020-06-09 18:27:00
酸塊
「ジョマジョマ。〔半端な天邪鬼〕」
(ENo. 12) 2020-06-09 18:26:26
科学の魔女(110)
「ご機嫌よう青年。そしてご機嫌よう、猫のお嬢さん」
(ENo. 110) 2020-06-09 18:24:49
猫っぽい獣人
「やあやあこんばんはです。本日はお日柄もよく、お昼寝には最高の天気でしょう。…吹雪いていてもお昼寝はしますが。」
(ENo. 75) 2020-06-09 18:23:35
コダチ
「……私も、そろそろお暇しましょうか。さすがに長居しすぎましたからね(そう言って、パンケーキを頼まずに席を立った)それでは皆さん、ご機嫌よう」
(ENo. 10) 2020-06-09 18:22:07
科学の魔女(110)
「私もリケマジョよりマジョマジョと呼んでくれた方が可愛らしくていいんだけどな」
(ENo. 110) 2020-06-09 18:21:08
義足の軍人
「(相変わらず奇妙な渾名を付けるなあと思っている)」
(ENo. 22) 2020-06-09 18:20:12
義足の軍人
「[未だ分かったような分らぬようなと微妙な相好をしているが、孰れまた話柄に上がるだろうと取り敢えずは念を振り払っておく。彼女の問いには一つ頷きを返した]ああ、流石に兄馬鹿なのは承知しているんだがどうにも。弟は此処には来ていないよ。今頃故郷で僕を待っているかもしれない。>18」
(ENo. 22) 2020-06-09 18:19:22
酸塊
「んぁ?……さんきゅ~ホルホル、イイ夢見ろよォ~~〔なぜかコインチョコを貰った!礼代わりにひらひらと手を振った……〕」
(ENo. 12) 2020-06-09 18:16:21
少年と魔女
「(またレス番号をつけわすれましたわ………>22)」
(ENo. 18) 2020-06-09 18:14:03
少年と魔女
「【疑問符を浮かべていることには気づいている、があえて触れず。今話すにはあまりに場違いな話題だから。】……そう、淡い紫。あら、弟がいらっしゃるの?仲睦まじい家族との共通点は自ずと好むようになりますわね。弟君はこちらにはいらしていますの?」
(ENo. 18) 2020-06-09 18:12:12
ホルハ(ENo.96)
「うん、またね。……軍人さん、金平糖ありがとう(そっと去っていった)」
(ENo. 96) 2020-06-09 18:10:06
科学の魔女(110)
「(くすくす、笑いながらパンケーキを口に運ぶのだった。食事中は静かな魔女だろう)」
(ENo. 110) 2020-06-09 18:09:09
義足の軍人
「魔術ではないのか、ふむ。[表情には表れては無いが疑問符は浮かんでいる]…好きな色か…淡い紫。僕と弟の唯一似た部分がこの目の色だったから、好きかもしれない。>18」
(ENo. 22) 2020-06-09 18:08:12
コダチ
「おや、さようなら。それではまた」
(ENo. 10) 2020-06-09 18:05:59
コダチ
「……(一瞬『へえ、そうなんだ』という顔をした後で思いっきり眉根を寄せた)」
(ENo. 10) 2020-06-09 18:05:29
科学の魔女(110)
「さようなら、小さな少年。お元気で。」
(ENo. 110) 2020-06-09 18:05:14
義足の軍人
「ホルハ、またね。次はちゃんとしたものを用意しておくよ。今日はありがとう[手を振って見送り]>96」
(ENo. 22) 2020-06-09 18:04:40
ホルハ(ENo.96)
「……そろそろ出ようかな。軍人さん見かけたからきただけだし……、…(でも冷やかしはな、と思い袋に入った大きめのコインチョコを買うとスグリさんの席に置いていって出口の方へ)」
(ENo. 96) 2020-06-09 18:02:59
科学の魔女(110)
「はっはっは、期せずしてカフェに貢献してしまったな。ぜひとも食べるといい。ちなみにサブリミナル効果とは噛み砕いて説明すれば無意識化に視覚や聴覚などを刺激されることで意識的決定に影響を与える効果の事だ。知覚できている場合はスプラリミナル効果というが、まぁマイナーだね。っと長々語るまいと思っていたのに結局語ってしまった。失礼」
(ENo. 110) 2020-06-09 18:02:55
義足の軍人
「パンケーキとやらは夕餉、なのか…?間食なのか…?」
(ENo. 22) 2020-06-09 18:02:47
少年と魔女
「ふふ、わたくしのこれは魔術とはまた異なりますが――まあ、いいでしょう。そうだわ、軍人さんが好きな色はなにかしら。折角拵えるなら少しでも好みに合わせたいですわ>22」
(ENo. 18) 2020-06-09 18:01:09
酸塊
「おれもぱんけき食いたなったけど、さっきハルっちとメシ食ったから流石に腹いっぱいだなァ……」
(ENo. 12) 2020-06-09 18:00:20
義足の軍人
「[夕餉は何にしようかという顔の軍人]」
(ENo. 22) 2020-06-09 18:00:13
義足の軍人
「宝石を自在に…?矢張り魔法という物は奇を衒うな。…アミュレット、つまり御守の類か。こう見えて従軍司祭故にそういった物であれば扱いやすいな。>18」
(ENo. 22) 2020-06-09 17:58:20
酸塊
「【>>22】 贈り物なんざ性別は関係ねーとおもっけどなァ。中学の頃は(客の)おっちゃんに欲しかったぬいぐるみ貰ってたし…………それだけ欲しいものか、もしくは気に入った相手からならそんな気にするこたね~でしょ。」
(ENo. 12) 2020-06-09 17:57:00
コダチ
「どっちかっていうとサブリミナルですよね。…ええい、私もパンケーキを食べたくなってきてしまった」
(ENo. 10) 2020-06-09 17:56:55
コダチ
「…聖職。なるほど、少し違ったお仕事なのですね。……はい。自分の心の中を見せてもいい相手でもあると同時に、相手の心の中を覗いてもいいと思える相手、ですから。なかなかいませんよ。相手が見つからなければ、在学を延ばすこともできますけど、私は……」
(ENo. 10) 2020-06-09 17:56:04
科学の魔女(110)
「長い言葉はなんとなく繰り返したくなってしまう。古くは寿限無という御噺からその兆候はあった気がするな。まぁパンケーキが言うほど長くはないのだが。」
(ENo. 110) 2020-06-09 17:54:09
義足の軍人
「…矢張り相手を探すというのはそう簡単なものでは無いのか?……そうだな、我が国では昔の話になってしまった、が、僕の様に祭司や牧師等と聖職は存在している。>10」
(ENo. 22) 2020-06-09 17:53:07
ホルハ(ENo.96)
「わ、分かった。もらうよ……ありがとう(大人しく受け取った)[>22]」
(ENo. 96) 2020-06-09 17:52:16
少年と魔女
「(蘊蓄の……ジェスチャー………?)【深く考えるのはやめておこう……】」
(ENo. 18) 2020-06-09 17:52:01
コダチ
「何回言うんですか」
(ENo. 10) 2020-06-09 17:52:00
少年と魔女
「わたくしはあらゆる宝石を自在に産めますので――そうですわね、単なる鉱石としてよりも装飾品やアミュレット……お守りなどのほうが受け取りやすいかしら?>22」
(ENo. 18) 2020-06-09 17:51:32
科学の魔女(110)
「そうだった、おやつを食べに来たのだった。パンケーキをお願いするよ。昨日星のパンケーキ屋さんの話をしていたらパンケーキが食べたくて仕方なく朝からパンケーキの事ばかり頭に浮かんでしまったんだ(注文しつつ)」
(ENo. 110) 2020-06-09 17:50:17
義足の軍人
「おや、随分と寛容なのだな。こういったものは異性から貰った方が喜ぶものだと聞いた[軍人お得意の偏見]>12」
(ENo. 22) 2020-06-09 17:49:47
コダチ
「帰りたくない場所に帰る必要はないと思いますけど、……難しいですね(追加のお茶を頼んでいる)」
(ENo. 10) 2020-06-09 17:48:36
義足の軍人
「貰っておいてくれ、あまり菓子類は食べない。食べないというよりは歳のせいか喜々としなくなったのでホルハが食べてくれる方が金平糖も幸せなんだ。>96」
(ENo. 22) 2020-06-09 17:48:01