コミュニティ:

骸火魔法店

琳彩楼の路地裏にひっそりと佇む魔法店。 店内は魔導具などが置いてあり、魔法アイテムの販売以外にも魔法が必要な相談事や荒事なども請け負っている所謂何でも屋。 琳彩楼で過ごしてる人間ならわりと知ってたりする程度の知名度。 ※置きレスとリアルタイムチャット半々ですが、どちらも大歓迎。 基本的にツリー毎に会話は独立した時系列です。
トークメッセージ
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綾瀬
「そうか、まだあっちの方の事は良く知らんから今度はクルクルと一緒に来るといい、そうすれば長居しても時間を気にせずに済む。」
「あぁ、お茶もありがとうな、帰り道気をつけろよ?またな。」(店の外まで見送り、同じように片手を振りつつ姿が見えなくなったのを確認してから店内に戻って行くだろう。)
(ENo. 28) 2020-06-23 21:09:43
綾瀬
「まぁ…そういう事を言ってる間は多分認めないかもしれんが…。………俺は別にお前が役に立っても立たなくても連れて行くし、接し方も変えないけどな。」(ぼそっと小声でそう呟く。)
(ENo. 28) 2020-06-23 21:06:42
ローザ
「えへへ、そうですね。心配…は分かりませんがお腹は空かせてるかもしれません!
今日は本当にありがとうございました!また来ますねーっ綾瀬さん!お身体に気を付けて!夜はぐっすり眠ってくださーいっ!
(手をひらひらーっと貴方に向けて振り、軽い足取りでお店を後にするだろう)」
(ENo. 94) 2020-06-23 21:00:10
ローザ
「んなっ!ひ、卑怯ですよっ!ご自分が2つ年上だからって子ども扱いをしてっ!い、いつか大人って認めてもらいますからねっ!」
魔法の指輪や腕輪ではしゃぎまくっている手前、強く言い返すことはできないのであった…!
「はいっ!もう一度来てくれたらその時はまた一緒に行きましょう!ふふ、きっと今よりは私もお役に立てるようになってるはずです!………多分!(小声)」
(ENo. 94) 2020-06-23 20:55:55
綾瀬
「ま、まぁ分かってれば良いんだが……。」(初めて自分も魔法が使えるようになった時はこんな感じだったな、と)
「……大人…ねぇ、まぁ俺から見たら子供だけどな。」(たった2歳差でマウントを取ろうとする恥ずかしい大人の図)
「まぁここには絶えず色んな船が来るからな、また来たらその時一緒に行けば良い。そういやだいぶ時間も経っちまったな…クルクルも心配してるかもしれんし、今日のところはこれくらいでお開きにするか。」
(ENo. 28) 2020-06-23 20:27:39
ローザ
「ふふふ、そうでしょう?そうでしょう!酸いも甘いも経験してきた大人なんです!こう見えて!」
ストレートな感想には頬を膨らませたが続いた言葉にエヘンと胸を張った!
「確かに…!あっという間に通り過ぎてしまうことも有り得ますよね…。でもそれはそれでっ!また新たに興味の湧く船が来てくれるかもしれませんよねっ!次は是非綾瀬さんのご興味のある船にも行ってみたいです!」
(予想外でしたね…!漁ご一緒してくださりありがとうございます! by背後)
「…と、すみません長居しちゃいました!指輪も腕輪もお茶もクッキーも、ありがとうございますっ!いっぱいおもてなししてもらっちゃいました…てへへ…」
(ENo. 94) 2020-06-23 19:41:46
ローザ
「ハッ!申し訳ないです!いざ魔法が使えるとなって浮かれてしまいました…!!えへへ、何に使うか考えるのも楽しいですねっ!(心配させてるというのに能天気な顔)」
(ENo. 94) 2020-06-23 19:33:53
綾瀬
「実際子供っぽかったしな(ストレートな感想)でもまぁ…考えてみれば色々見て周ってるようだし、子供じゃないのは確かか。」
「ってか……船の方も案外すぐ通り過ぎるかもしれないから最初の漁が終わっても次行ける漁は全然違うやつになっちまうかもな。」(この話の時系列だと漁に行く前なのだが、まさか1週で通り過ぎるのは予想外 by背後)
(ENo. 28) 2020-06-22 21:24:49
綾瀬
「本当にまともな事に使ってくれよ!?子供のイタズラじゃないんだからな!」(花やクルクルを浮かせるのはともかく、ビーフカレーをビーフシチューにする事に使われたら指輪も報われないだろうと)
「ま、まぁ……後悔するような使い方をしなければいいが、何か心配になってきたぞ…。」
(ENo. 28) 2020-06-22 21:21:31
ローザ
「10代後半!?わ、若く見られることは嬉しいですがそれって要は子どもっぽいってことじゃないですか~!というか綾瀬さん年上の方だったんですか!?25歳!?確かにお爺さんみたいとは言いましたが本当に年上だったなんてこちらこそびっくりです…!!からかってなんかないです~~!!」
(ENo. 94) 2020-06-22 20:01:42
ローザ
「綾瀬さん…!信頼してお渡ししてくださったんですね…!ご安心くださいっ!お花を種から一瞬で咲かせたりとか、クルクルさんを浮かせたりとか、ビーフカレーをビーフシチューにしたりとか、やってみたいことがたくさんあって迷い中ですが絶対にご迷惑にならない使い方をします!」
たしかに迷惑にはならなさそうだが妙にズレてる使い方を考えているようだ!
「はいっ!えへへ、魔法図書館の船に行ける日も楽しみですねぇ~」
(ENo. 94) 2020-06-22 19:58:43
綾瀬
「おじ…!?お前……素直なのは良いが言って良い事と悪い事があってだな…というか今なんて言った…?23歳……?嘘だろ……俺の二つ下とは思えん、精々10代後半かと思ってたんだが……からかってないよな?」(信じられない、という顔でそちらを二度見する。)
(ENo. 28) 2020-06-20 15:07:39
綾瀬
「世の中そんなもんだ、魔法も万能じゃない、使い方次第では凶器だからな。まぁ……お前さんはまともな使い方してくれそうな気がするからさっきの指輪も渡したわけだし、心配はしてないけどな。」
「今回はあれだ……お前さんが怪我しても困るからお茶会の方で決定だ、どうせすぐに船は通り過ぎないし、図書館はもうちょっと慣れてからだな。」(やる気のある様子を見ていざという時に空回りしないか少々心配になりつつ呟く)
(ENo. 28) 2020-06-20 15:05:42
ローザ
「そうなんですか?ううっ、なんだか世知辛いですね…折角素敵な魔法なのに!勿体無いです!」
少ししゅん、としたが、漁の話になればまたぱっと目が輝きだす。
「わぁ!お付き合いくださりありがとうございますっ!実を言うと私も魔法図書館の方は興味があったり…なので私、頑張って漁に慣れますねっ!船が通りすぎる前に行けるように頑張ります!」
気合いの入ったガッツポーズをした!やる気は充分のようだ。
「ふふ、私23歳ですよ?そんなこと言うと何だか綾瀬さんお爺さんみたいですっ!」
(ENo. 94) 2020-06-20 12:56:57
綾瀬
「そう思うか?でも実際は微妙だぞ、世の中お前さんみたいに素直な人間ばかりじゃないからな…。」(少々遠い目をしつつそんな返事を呟く)
「…あぁ、期待して待ってる。まぁ俺もローザくらい若い頃は色々無茶をしてたもんだ。」(コレは見た目で完全に10代と勘違いしてる発言、まさか2つ違いとは思ってもない)
「お茶会の船か…俺は魔法図書館が気になってたが、そういう事なら今回はお茶会の船を狙ってみるか、お前さんが漁に慣れる意味でも丁度良さそうだしな?」(完全に保護者気取りである)
(ENo. 28) 2020-06-19 10:29:38
ローザ
「おお!綾瀬さんのお口にも合ったようで何よりですよ!また美味しそうな茶葉がありましたらお裾分けしますねっ!」
もう一口飲んで、メモと貴方の顔を見比べる。
「…綾瀬さんにも、そんな時期があったんですね…。うふふ、なんだか少し安心しちゃいました。」
そう言ってちょっぴり肩の力を抜いて再度メモに目を通すだろう。
「そうですね~、お茶会の船…が、正直興味があります!あくまでも他に比べたら、ですが行きやすそうでもありますし…。綾瀬さんはどうお考えですか?」
(ENo. 94) 2020-06-18 23:22:56
ローザ
「へえ…!感謝が魔法の源、ですか…!なんだかそれってすっごく素敵です!誰かの助けになる度に綾瀬さんは魔力を補給できるんですよね!人を助けて感謝されて強くなる…!お伽噺みたいです!」
複雑そうな面持ちに反しキラキラと目を輝かせて貴方を見た。しかしちゃんと話は聞いていたようで「わかりました!他の人には言いません!」とびしっと敬礼する。
「それじゃあお言葉に甘えてお金も持って帰ります…代わりにたくさんの感謝をさせていただきます!ありがとうございます綾瀬さん!指輪も腕輪も大事に使わせていただきますっ!」
(ENo. 94) 2020-06-18 23:14:15
綾瀬
「まぁ俺くらいになれば初めてでもコレくらい余裕だ(ドヤ顔)しかし美味いのはローザが持ってきてくれた茶葉だろうからな、品質は認める。(乾いた喉を潤しつつ、そんな事を呟く)
「………別に変には思わん、俺だって昔はそういう冒険とかに憧れてた頃もあったしな、で……どの船を狙うんだ?」(真剣な面持ちで話を聞き、観測所に張り出してあった漁の情報のメモをテーブルに広げる。)
(ENo. 28) 2020-06-18 17:09:39
綾瀬
「いいから仕舞っておけって、チップも要らん。他の人間にバラさないようにして欲しいんだが、俺の魔法の源は"感謝"とかそういう感情だ、お前さんは俺の魔法で作った指輪を見て本気で喜んだだろ?だからその分で魔力を補給できたからそれが代金代わりだ。」(普段他人に話すような事でもないのでやや複雑そうな面持ちでそう説明する)
(ENo. 28) 2020-06-18 17:04:42
ローザ
「本当に初めて淹れたんですか~?すっごく良い匂いですよ!パーフェクトな出来上がりです!わ、クッキーまでありがとうございます!いただきまーすっ!」
こく、と一口飲んで一息吐く。飲みやすく、乾いた喉にはうってつけの味だろう。
「…えっ?あ、私ですか?そ、そうですね…。仰る通り、旅はしても冒険とは縁もゆかりもないです。…ええと……変に思われるかもしれないんですが、その……縁もゆかりもないんですが、憧れてるんです……冒険とか、漁とかに。だから、行ってみたくて…無謀なのは重々承知ではあったのですが……!」
(ENo. 94) 2020-06-18 15:36:52