コミュニティ:

どっかの端道

とりあえず雨風が凌げそうな薄暗い横道の端っこ。道の邪魔にならないようにはしているようだ。

のんびり進行ゆえ、基本的に置きレスです。
トークメッセージ
紅月 赫
「ふ、船……ぐ……(金銭関係が手に入らなかったものの末路である」
(ENo. 23) 2020-07-05 15:40:31
――そして、此処から先は別の日である。
(ENo. 23) 2020-07-03 19:26:25
紅月 赫
「そっかぁ……なんつーか、無欲だなぁ……
 なんか、水浴びることが得意じゃねぇの……」
 そして、俺様はその部屋に行くのであった。
(ENo. 23) 2020-07-03 17:41:20
「うん? んんー……お金はホテル代と、その日のごはん代が残ってたら、それで私はいいからなぁ……。
 ……お話して色々な事を教えてくれたり、一緒にごはんを食べてくれたり、したら嬉しいな、なんて」

(ひとりの時間が長いと寂しくて、困ってしまうから。と、笑った。
 目的地は指折りの宿泊所――ではない、数ある宿泊所のどこかの一室だ。【 http://rinsairoh.net/lounge/community/39/talk 】)

「水。……ちゃんとお湯だけど、それでも疲れるかしら……?」
(ENo. 101) 2020-07-02 01:22:23
紅月 赫
「おう、ウィルスのせいで死んだら死体が徘徊するわけだから猶更だぜ……。
 何でもし過ぎでは??? もうちょっとお金を大事にして??? 困った時はお互い様だけども~~~!(準備は特にない。故に道案内されたら着いて行く」

「お風呂っていうか、水を浴びるのって、なんか疲れるから……。へぇい。
 おう、なんか、猫みたいな形や雪だるまみたいな形とかあるぞ」
(ENo. 23) 2020-07-01 21:04:26
「――…そっか。皆、凄く深刻な問題に直面してて。皆、自分の事でいっぱいいっぱいなんだ。それなら、余裕が無いならしょうがない、ね……。
 ……こうして、同じ場所に居るんだもん。林檎じゃなくても、持ってるお金で買える範囲なら何だってあげるよ! 困った時はお互い様だもん!」

(と言いながら腰を上げて、からころと下駄を鳴らして数歩前を行く。拠点まで道案内だ。準備があるなら、終わるまで待っている。)

「お風呂! ……だけど、お風呂嫌い? なら、お湯に浸からなくても、シャワーだけでもいいんだよ。洗う時は浴室にあるの使ってね?
 ……変な形? 何だかコレクションみたいね? 楽しみ」
(ENo. 101) 2020-07-01 19:11:16
紅月 赫
「人って、目や耳とかを頼って生きてるのもあるが、ゾンビウィルスが蔓延したのが一番の致命的らしいからな……。それまでは、色々と余裕があったらしい。つまり、余裕がなけりゃ、何も施せないってやつよ。現状はな。
 お嬢ちゃん、他人にリンゴ振舞えるもんな……。

 お、おう……。人んちに上がるの緊張するなぁ……。エッ、オフロ……、ア。ハイ……、シッカリ、キレイニシマス。
 綺麗な石は、とりあえず、何もないのもな、と思って拾い集めてるだけだからな。あと、変な形のやつとか」
(ENo. 23) 2020-06-30 17:05:07
「人の目……何だか世知辛いね? 確かにお兄さんは大人だけど、毎日の衣食住も困ってる人なんだから、みんな優しくしたらいいのに……」

(偶然にも子供? が、暮らしのサポートできる、だけだもの。と。)

「作って、ここまで運んでくるのも大変だし。来てくれた方がすぐ振舞えるから私も助かるの。だからいいの。
 お土産だって……どうしてもと言うなら、お風呂に入って、綺麗になったお兄さんを見せて欲しいな? なんて……
 綺麗な石も、集めるの好きだから嬉しいけどね?」
(ENo. 101) 2020-06-30 05:18:53
紅月 赫
「そりゃあ、俺様は世間的にも見た目的にも大人なので……。まあ、これに関しては、俺様の世界では、って感じだけどなぁ。所謂、人の目~ってやつよぉ」
 世の中、世知辛いのよなぁ。

「おう、気になっちゃうと夜も眠れない、わけじゃないけどな。
 そら、気にするさぁ!?
 あぁ、そうだよな。持って来るにしても、時間掛かるだろうし、いや、俺様みたいな奴がお嬢ちゃんの部屋に行っていいのか、色々疑問があるけども! お土産は、そこら辺から拾った綺麗な石くらいしかありやせんが……(?)」
(ENo. 23) 2020-06-29 21:41:12
「……情けないの? んー……行き倒れてくれたら拾えるし、拾ったらこう……庇護の対象だから、気にしなくていいのよ、って言えるんだけどな……」

(難しいね、と呟いた。)

「うん……。……謎なままもムズムズするだろうし、何かわかったら、お兄さんにも教えるね?」
「……お兄さんは気にしいさんね? ん。お兄さんがそう言うのなら、ご一緒させていただきます!
 それはそれとして、作るとなるとそれなりに時間が掛かっちゃうの。どうしよっか。私の部屋に来る?」
(ENo. 101) 2020-06-29 21:08:50
紅月 赫
「お嬢ちゃんに守られる俺様、ちょっと情けないな……。へぇあ!? 予告!? 行き倒れる予定はねぇよぉ~~。

うーむ、どちらにしても謎だな……。まあ、危なくないなら、それに越したことはないしな。

エッ! ええと、俺様一人で食うのも忍びないので、一緒に食べよ……デザート……」
(ENo. 23) 2020-06-28 20:32:47
「毎日お金を置いているのが合図、かもしれないけど……探さない私に対して、それ以上のアクションは無いのよね。だから合図ではない、と思う……。
 ……少なくとも、あぶない子ではないと思うの。だから、私は大丈夫よ? お兄さん」

「うん。その林檎はお兄さんにあげたものだもの。それで作ったものも、お兄さんのものよ?
 ……今の一言で選択肢がデザートだらけになっちゃったけど、それでもよければ」

(チーズサンドや焼きりんごもデザート扱いである。)
(ENo. 101) 2020-06-27 16:54:27
「その時は数少ない? 人なお兄さんのこと、私、守るから、大丈夫だよ。
 ……大丈夫だから、いつでも行き倒れてね?」

(とても危ない。おまわりさん、ここに誘拐予告犯がいます。)
(ENo. 101) 2020-06-27 16:53:41
紅月 赫
「んー、心の準備出来てないのか、合図とかまだないのか……。んじゃあ、その内、合図とか出すんじゃね? 置手紙とか……。もっと前から隠れてるなら、探してもいいかもしんねぇけど、見つけられるのが嫌な場合も、あるよなぁ……」
 変質者だったら笑えねぇけど。
「俺様にくれるん? 野菜以外なら、喜んで食べちゃうぞ?」
(ENo. 23) 2020-06-27 11:19:21
紅月 赫
「此処の人達が暴れたりしたら、俺様死んじゃう気がするわねー。

 やっべ、行き倒れを待たれてる……! 気を付けよ」
(ENo. 23) 2020-06-27 10:58:50
「……「もういいよ」の合図がないけど、探していいのかしら? 恥ずかしがり屋なら、まだ心の準備ができていないかも……」

(隠れているのなら、探して「みいつけた」してあげたいが、タイミングが難しい。むむむ……む?)

「……食べて、くれるの?」
(ENo. 101) 2020-06-27 04:01:59
「うん。人の方が強い。ここにきているヒト達の方が、普通の人よりずっと強いかも、だけど……」

「……そっか。うん! 死にたくないお兄さんで、よかった!
 よかったけど、連れ去れないなぁ。そう簡単に同意もしてくれなさそうだし、行き倒れるの待たなきゃ」

(待たないで下さい。)
(ENo. 101) 2020-06-27 04:01:11
紅月 赫
「不思議よなぁ……。まあ、探したら案外見つかったりしてな!」
 作る予定があったなら……、ううむ、ちっと図々しいか?
「作る予定があったなら、このリンゴで何か作った方がいいんじゃねぇのかな? さすがにリンゴそのままを連続して食うには、出来なくも無いが、俺様も人なわけで、まあ、キツイと言えばキツイし……。えーとな、つまり、作って、誰かに振舞うなら、作る理由になるんじゃね? って事だ」
(ENo. 23) 2020-06-26 23:47:23
紅月 赫
「明言してるのは助かるけど、人の方が強いって……」
 通りや人の集まるところを見ると人外の方が多いんだぜ……。
「まあ、死にたいと考える人は、世の中を諦めてたりとか、希死念慮を持っていたりとか、かねぇ……。そうそう、どちらにしろ分かんねぇんだ、気にしてもな!」
(ENo. 23) 2020-06-26 23:44:42
「ほんと、どうしてかしら? ……あまり、気にしたこと無かったから。お兄さんに言われて、はじめて、不思議だなって思ったくらいだから。私も、分からないよ」

(……本当に誰か居るのなら。分かる日がきたら、嬉しいのだけれど。
 それはそれとして。恥ずかしがり屋だからかくれんぼしている――…は、そんな風に考えたあなた含めて、可愛いなと思った。くすくすと小さく笑う。)

「だいじょうぶ、だいじょうぶ。作る予定は、あったけれどまた買えばいいし。作ってもすぐ食べるかわからなかったし。……ね?」
(ENo. 101) 2020-06-26 22:17:32
「……怖がらなくても、強引に連れ去ったりはしないわ? 私達よりも人の方が強いから、合意の上で、じゃないと成り立たないし」

「私が知らないだけ、かもしれないけれど。私がいたところで死後、彷徨うのは魂くらいね。
 だから、少し楽しみ。ゾンビさんのことを書いてる本、あったらいいなぁ……。

 ……そうよね。死にたくない、よね。うん。……どんなに考えても、未来のことなんて、分からないもんねぇ」
(ENo. 101) 2020-06-26 22:13:09
紅月 赫
「見えないから居ないかぁ……。しかし、なんでお金が置いてあるんだろうな……。後ろめたいことがあるとか、心配性だけど恥ずかしがり屋とか? 寂しがり屋のお嬢ちゃん一人を放置する理由は、見当つかねぇな。まあ、分かんねぇもんは分かんねぇし、その内、分かる時があるんじゃねぇのかなぁ……。

エッ!? お嬢ちゃん、全部リンゴやっちゃって大丈夫なのかい? こう、なんか作る予定とかあったんじゃあ……(落とす訳にも行かないので紙袋はちゃんと受け取った」
(ENo. 23) 2020-06-26 18:31:58
紅月 赫
「連れ去る、ひぇ……。
 そっちだと死者が歩くなんて、現実感無い感じか。

 え? いや、普通に死にたくねぇし? まあ、人間である以上は、いつかは死ぬだろうけども。まあ、未来については深く考えてねぇな。深く考えるもんじゃねぇと思ってるし……。」
(ENo. 23) 2020-06-26 18:15:02
「んー……見えないから、やっぱり居ないよ。
 目に見えるものが全て、じゃないけど、ただお金だけ置いて身を隠す理由なんて、私には思いつかないもの」

(と、言いながら俯いて、小さく「何だか少し、寂しいもの」と呟いた。
 しかしすぐにぱっと顔を上げて、「じゃあ、これ全部どうぞ」と紙袋を押しつけるだろう。中身は林檎だけ。朝昼晩と1個ずつ食べるなら二日分の食糧――いや、相手は成人男性なので一日分か? 林檎だけ食べ続けるのも大変そう。)
(ENo. 101) 2020-06-25 20:35:30
「うん。基本的には不可侵、だからね。連れ去る子も居たけど……。……えへへ」

「死体が、歩く……動くの? ……んん、何だか想像し辛いね。
 魂も何ももう宿ってない。脳も心臓も停止してる。筋肉も弛緩する、はずなのに、動く、なんて――うん。それも調べて、みる。お兄さんのこと? でも、あるし……。

 ……お兄さんはその、ゾンビになりたいの? なりたくなくてもなっちゃうんだろうけど、そうなる前に、身も心も人として終わりたい、とか……ない?」
(ENo. 101) 2020-06-25 20:33:42
紅月 赫
「そっかぁ……。
 ……。…………いや、毎日朝になると机の上に転がってるって、えぇ……、ホラーじゃん。やっぱ、誰か居んじゃ……? お裾分けは、感謝して有難く頂くけども、リンゴうまし……」
(ENo. 23) 2020-06-25 12:11:01
紅月 赫
「んー、見守る感じか。人が居なくなると困るってなら、人が居なくなるような要因とか排除してそうだなぁ……。
 そうだな。まあ、簡単に言うと歩く死体さ。ゾンビとは何かが詳しく知りたいなら、図書館にあるかもしれないぜ。なんというか、トンデモ現象とかトンデモ化学とかになりそうだけど。……あー、今のところは、こっちはまだ人権とかは無いな。訴えている集団は居るがね。俺様? そりゃあ、死んだらなるぞ。なんせ、ゾンビウィルスというのが全世界に広まって、罹患してないのが居ないって言われているからな.」」
(ENo. 23) 2020-06-25 12:09:22
「管理、なのかな。基本的には見守ってるだけ、だけど……うん。居なくなったら、凄く困るみたい。
 ……ゾンビ? ゾンビ……んん。聞いたことない、けど、それもまた人だったモノの一つ、なのよね? だったモノなのに人権、あるの? ふしぎ」

(お兄さんも、死んだらゾンビになるの? ゾンビになったお兄さんにも人権、ある? と、首を傾げる。)

「――うん、ひとり。ひとりだけど、気が付いたら、じゃないよ。知らない場所だったけど。帰り方もわからないけど……。
 ……お金は、毎日朝になると机の上に転がってるの。だから困ってない、のでお兄さんに、お裾分け、したくなりました」
(ENo. 101) 2020-06-24 22:37:16
紅月 赫
「なんというか、0にならないようにって、管理しているって感じだなぁ……。場所によっちゃあ、居なくなると困る感じってやつかねぇ……。
あー、そうだな、先ほどの延長になっちまうんだけど、俺様の居るとこは、人が死ぬとゾンビになるんだわ。まあ、それで、色々と……」
 死にかけで燃やしたとかの事件とかあんだよなぁ……。ゾンビにも人権とか、もぉ、様々よぉ。
「えぇ……。お嬢ちゃん一人かい……。つまり、なんか気が付いたら居たとか、そんな感じ? リンゴ買うくらいだから、無一文じゃないのは、ちっと羨ましいな……。お嬢ちゃんに言う事じゃあないけども」
(ENo. 23) 2020-06-24 21:54:56
(セクハラ――その言葉は、どこかで聞いたような気がした。気がしただけで意味は思い出せなかったので、「?」と首を傾げていたとか……。
 ……どうも、その話は早めに切り上げたいようだったので。困ったように曖昧に笑って、たぶん、と同意するように呟いた。)

「どんな扱い……0にならないように、守らなきゃいけない、もの? お兄さんのところは、違うの? 人、守らない?

 ……友達は、ここに来る前の友達は、一緒じゃないよ。きっと、お兄さんと、おんなじなの」
(ENo. 101) 2020-06-24 20:52:24
紅月 赫
「それについては、まあ、……俺様の口からだとセクハラになるんで……。
 死んだら、そりゃあ、生きてないって事だしな。法律だがなんだがでも、死体は器物みたいな感じだし、たぶん……」
 これを初対面で言うことじゃねぇし、この物騒な話題は切り上げるか。
「保護……、そっちだと、人ってどんな扱いなんだ……?
 へ? じ、じゃあ、友達と一緒にとか?」」
(ENo. 23) 2020-06-24 20:14:55
「うん、生きてる。人として生きてるから保護するの。死んじゃったら、人だったモノになっちゃうから……」

(モノになっちゃったものに、保護の言葉は使わないって友達は言ってたよ。と、……言いながら俯いて行き、最後の方は呟くような声だった。
 しかし、ぱっと顔を上げる。)

「ううん、いないよ。ひとりでここにきたから」
(ENo. 101) 2020-06-24 15:58:14
(ぱあ、と表情が明るくなった。少女にとっては、頑張って勉強したご褒美に近い。即実行、ではないが近い内に図書館に行くのだろう……)

「? やーん?」

(う、うん……と戸惑いながらも頷いた。読み飛ばすスルー能力があるようには見えないが……?)
(ENo. 101) 2020-06-24 15:57:40
紅月 赫
「うんうん、俺様、人」
 ん????
「人目線だと友達も、なんか、すっごい事言ってんな!? 問答無用じゃないだけ、まだいいけども! 待って、意識なかったら運ばれちゃうんですか? 路頭に迷ってないとは言い切れないが、言いきれないが、俺様、どうにか生きてるよ? それに、お嬢ちゃんなら、親とか身内とか居るだろ? こんな小汚いおにーさん連れて帰ったら、俺様、通報されちゃう」
(ENo. 23) 2020-06-24 12:17:11
紅月 赫
「ちゃんと分かって言うなら問題は無いぜ。図書館ね。暇を潰すにゃ、いい場所だよな。探すなら、あー、と……、まあ、モノによってはちょっと、ええと、ヤーンなのとか、あるかもしれん……。興味があるかは知らんが、関心が無いなら読み飛ばすといいぞ……」
(ENo. 23) 2020-06-24 12:13:59
「……? そうね? お兄さんが人なのは、見たらわかるわ? 人の世に生きている、人」

「だけど、友達が言ってたの。路頭に迷っている人は、拾って一緒に暮らしてもいいって。でも相手にちゃんと許可とってからにしなさいって……
 ……行き倒れて、意識がない時の方がいい?」

(頼れる内に頼って、と目を潤ませて訴えかける。悪意は無いんだろうけど、路頭に迷っていると言いきっている……)
(ENo. 101) 2020-06-24 04:51:20
「ん……」

(伝えなければ、伝わらないのだ。けれども伝えても、伝えた通りに伝わるとも限らない――人は、"不便"だ。
 手をトントン、とされたら込めた力を緩めた。それでもきゅっと、あなたの手から手を離さない。)

「……中央広場の方にね、図書館があるの。図書館には色々な本が集まる、はずだから――お兄さんの言う本、探す。探して勉強する。
 勉強したら、またお兄さんに好きって言ってもいい……?」
(ENo. 101) 2020-06-24 04:50:00
紅月 赫
「見れるにゃ、見れるんだよな。いつ来るか分かんねぇだけでよ。……お嬢ちゃん、めっちゃ拾いたがるな? 俺様、ペットじゃないぜ? わんことか言われたり、お嬢ちゃんにおおかみさんとか言われたりしたが、俺様、人よ? そっちから見たら分かんねぇが、人の世界だと人よ? まだ生きてるのよ?」
(ENo. 23) 2020-06-23 20:52:46
紅月 赫
「隠し過ぎれば本心やら気持ちは今度は伝わらねぇんだよな。ちゃんとした心を伝える手段が言葉や行動しかない人ってこういう時が不便よなぁ。嬢ちゃんが本当にそう思ってるなら、言ってもいいと思うぜ。だが、まあ、常識というか、差異というのは誰にでもある。それも分からないのであれば、何かしらで勉強する必要があるとは思うな……。こう、恋愛の純愛系で漫画とか小説とか?」
 おいおい、そんなに力込めるんじゃあない。指先が白くなるぜ。
(その手を優しくトントンと叩く)
(ENo. 23) 2020-06-23 20:51:19
「う、うん? んん……事件は、揉め事は怖いこと。そんなことが起きないように、起こらないように自分の身を守るなら、言わないでひた隠しにした方が良い……
 けど、ストレートに気持ちを伝えるのは良いこと、で……私はね、愛してる、でもいいよ。好きだから。それでも、だめなの?」

(ぎゅ、とあなたの手を握る指先に力を込めた。縋る、みたいに。)

「そっかぁ……近付いてきてるお船は、見られる場所あるけど、いつ乗れるかまではわからないものね? ううーん……やっぱり、拾う?」
(ENo. 101) 2020-06-23 20:44:45
紅月 赫
「気持ちも一つじゃなくて複数なんだぜ? 先ほど言った、好きの一言だけで、色々あるんだ。単純な好きならいいが、人ってズルいんだぜ? 好きを勝手に解釈することもある。例えば、愛しているの一つの表現だったりな。それで、まあ、事件とか起きるわけよぉ……」
 その修羅場に巻き込まれた奴は、まだ生きているかねぇ……。
「そりゃあ、そうだわな。……ああ、その船を待ってるっちゃあ待ってるんだよ。でも、いつ来るか分かんねぇから、途方に暮れてんだ、俺様はな」
 無一文で此処に居るのもキビシーものよぉ。
(ENo. 23) 2020-06-23 17:52:25
「む、むぅ……(勢いに気圧された) こ、困らないもん。同じ気持ち持ち寄って、共有できるのは嬉しいし、いいことだもん……」

(気持ちを伝えることはいいこと、だけどだめ。
 よくわからない、と言いたげに困ったような顔をして首を傾げた。)

「……どんなことも、始めるには初期費用がかかるものよ?
 だから――うん。ちょっと危ないかもしれないけど、お船に乗り込んで、お宝をもらってくる……のが一番の近道だと、思う」
(ENo. 101) 2020-06-23 17:11:49
紅月 赫
「いーや、本気にされたら困るだろぉ!? 世の中には変なこと考える奴だっていんだからな! 自身の身は気を付けろよ! それは置いといて、ストレートに気持ち伝えるのは良い事だけどな!!
そうそう、世の中は残念なことに仕事が無いとそう簡単に金銭とか獲られないのよぉ。たださえ、金との縁が無いから、ちっとなぁ……」
(ENo. 23) 2020-06-22 22:01:56
(ああっ、ものすごい冷や汗をかいている!(※ミス)
 "強ち、間違いでは、ない"なのに、正解したのだと判断して少女は目を輝かせた。少女はヒモの知識を得た!)

「むぅ! 私も本心で好きって言いました! 本気にしていいの!
 ……いいけど、そうね。生活基盤を固めるにはお金が必要で、でもそのお金が無い。お金を得る為にはお仕事しなきゃいけなくて、お仕事……」

(好きは好きでも、もっと幼い好きである。あなたはその事に気付いてもいいし、気付かなくてもいい……が、少女はあなたを見つめた。)
(ENo. 101) 2020-06-22 18:22:12
やだ、みすっちゃったわよ!?
「ま、まあ、強ち、間違いでは、ない、うん、たぶん……」
 まあ、そういうのもある意味ヒモだしなと思った俺様である。
「えぇ、別に親切心で言ってるわけでもないんだがなぁ……。人間、どうなるかわからないんだぜ? でーもー、仕事とか、できてねぇしー、生活基盤とかねぇっすよ!? めっちゃストレートだな!? おにーさんビックリしちゃうよ!? そういう事を軽率に言うと本気にしちゃう人、多分世の中いるぞ!?」
 凄い心配になっちゃうな!?
(ENo. 23) 2020-06-22 13:07:41
紅月 赫
(ENo. 23) 2020-06-22 13:04:01
「ヒモ。……聞いたことない、けど、お兄さんの説明で何となくわかった。特定の相手を縛ってお前のものはオレのものだって言うひとのことだね!」

(言い方。受け取り方も、発想も自由人だった。)

「……そういうひとはきっと、お兄さんみたいに言わないの。
 だからお兄さんは、ヒモになれてもならないし、この手もきれいな手なの。……働きものな手で、私は好きよ?」
(ENo. 101) 2020-06-21 17:05:49
紅月 赫
「あるある、ほら、ヒモ、とか……。人の金でしか生活しない奴とか、こう、色々……」
 言うだけ言ってみる。もしかして、ご存じない!?
「いや、それでも、汚れとかあるじゃん、おぉぁ……(観念した手。ぼろぼろのがさがさ)」
 想像以上に相手は自由人だったぜ……。負けるぜ、これはよぉ……。
(ENo. 23) 2020-06-21 15:37:03
「う、ん? ……ある、の?」

(この少女の中には、その前例が存在しなかったようだ。だろ?と問われたのに、首を傾げて訊ね返す。話が進まない……!)

「大丈夫だよ。頑張って、生きてきたお兄さんの手だもの」

(そして話を聞かない! とんでもない自由人……人?だ。手が駄目なら服の端をぎゅって掴むだけである。)
(ENo. 101) 2020-06-20 21:36:56
紅月 赫
 早く仕事とか無いとなー、割と真面目にアレだよなぁ。緩くない場所だと俺様どっかに運ばれてそう。景観を損ねるとかで。
「それは否定しないぜ。でも、手を出し過ぎるとその人のためにならないってのが、あるだろ?」
 出来るのにやらなくなったりだとか、そういうのになりたくねぇしなぁ。
「いや、マジでて汚れてるからな!? 気を付けてはいるけど、ゴミとか漁ってるから、ちょ、お待ちになって!?」
 せめて拭いてからにして!? あ、衣服も汚れてるんだった!!
(ENo. 23) 2020-06-20 14:07:31
(不審者。不思議そうに小首を傾げ、あなたを見つめる。
 確かに、少し薄汚れては居るけども。それは衣食住を整えれば解決する事だと思う。思う、けど――)

「困った時はお互い様なのよ? 見た目?も、何も関係無いの」

(人は、一度抱いた印象をそう簡単には改めない、改められない事も、知っている。
 食べかけの林檎は一度膝の上に置き、汚れているらしいその手に両手を伸ばして、ぎゅっと握ろうと。)
(ENo. 101) 2020-06-19 19:07:32
紅月 赫
「ぉぁ、見た目が少女の子に奢られちゃう俺様……いや、ちょっと、うーん……見た目的に、ちょっと、……な! どう見てもこっちが不審者だし!」
 危ないと思うんだぜ!? 警察があったら通報されそうなんだぜ!?

「おう、ほっこりするねぇ、頭をなでなでしてやりたいって感じだな。まあ、俺様の手、汚れてるから出来ないけどな!」
(ENo. 23) 2020-06-18 20:57:25
「困っちゃうなら、うん。困らせたいわけじゃないから……。……一緒にきたら、食費とかは困らせないよ?」<BR<
(隙あらば拾おうとしてくる。何て女だ。
 野菜は勘弁の言葉に小首を傾げて、「うん……?」と言った。頷いてはいない。)

「……いい気分に。嬉しいきもちに、なれた?」
(ENo. 101) 2020-06-17 23:51:45
紅月 赫
「今後の生活に困っちゃうから……」
 困っちゃうのだ。そう、金がないのである!
「そうそう。あ、野菜は簡便な!」
 まあ、野菜は高いし大丈夫だろ、たぶん……。
「おん? どうもだぜ?」
 試しに言ってみたんかな……?
(ENo. 23) 2020-06-17 20:55:16
「……だめ? むぅ。舌に色々な味を覚えさせるのは、いいことだと思うけど……
 ……グレードを落とすって、これまでの話の流れから察するにお値段が低い――安いもの、ってことでいい、のよね? 頑張る」

(それがあなたの望みならば。しかし何を頑張る必要があるのか……値札か。値札を意識して見ることを頑張るのか。)

「ほあ。いいこと……。……お兄さん、好きよ?」
(ENo. 101) 2020-06-17 12:27:13
紅月 赫
「なるほど? ……いや、俺様の舌が肥えないか? もう少しグレード落として……」
 良いもの食べ過ぎたら、今後がつらくなる! すっげぇやべぇ!
「強いかなんかは知らんが、少なくとも言葉にゃ、力はあると思うぜ。いい事を言われたら、いい気分になったり、嫌な事を言われたら、嫌な気分になったりとか、そんな感じで」
(ENo. 23) 2020-06-17 11:20:03
「んー。……私が、お兄さんに、良いもの、食べてほしいの。
 おいしいものだったら、ほら。また食べたいなって思えるじゃない?」

(えっ、餌付けだ――!! 高くて良いものを食べさせて舌を肥えさせ、路上生活者を辞めさせるつもりなのかもしれない……!)

「言霊……。……はじめて聞いた。強いの? その、力って」
(ENo. 101) 2020-06-17 01:26:21
紅月 赫
「お、俺様は基本的に食えりゃいいんだぜ……?」
 高くなくていいんだぜ……。
「声つーか、言葉には力あるとかみたいな話あるしな。言霊ってやつ」
(ENo. 23) 2020-06-16 23:52:32
「そうなの? ……次からはちゃんと値札、見るね? 良いもの、食べてほしいし」

(……と、少女は言うがその林檎、買った果物屋で一番お高い林檎である。オススメされたので値札を見ずに「じゃあそれで」を続けている……)

「……すてきな考え方ね? 確かに、ひとりで静かに食べたいひとも居るだろうけど……
 おいしいって言葉を聞いたら、不思議といつもよりおいしく感じられるようになるし。会話って、言葉って魔法みたいね?」
(ENo. 101) 2020-06-16 22:35:32
紅月 赫
「良いリンゴって値段するけどな……」
 良いリンゴは高いんだよなぁ。
「こうして会話しながら食うのも食事のスパイスだよな、と俺様は思うわけよ。まぁ、ひとりが好みの場合は違うんだろうけどもさ」
(ENo. 23) 2020-06-16 22:03:10
「ふふ。……そうね。瑞々しくて、喉も潤せるし」

(うんうんと頷きながら、自分も紙袋から林檎を取り出す。眩しそうに目を細めてから、その果実を齧った。
 しっかりと咀嚼して、飲み込んで。また嬉しそうに小さく笑う。)

「――うん。やっぱり、誰かと一緒に食べた方が、おいしい。おいしいね」
(ENo. 101) 2020-06-16 21:51:06
紅月 赫
 気のせいだろうなぁ、気のせいだといいなぁ、そう思う俺様だ。しかし相手は人外、わからない……! とりあえず、今は大丈夫そうだから、大丈夫だろ、うん。
「あぁ、確かになぁ……。誰かと食う飯はうめぇのわかるぜ、うんうん」
 座る場所とか作っておきゃよかったなぁ。後でなんか探しておくか。……この場所、私物化してるとかいうんじゃねぇぞ……。
「どうも、リンゴってそのまま食ってもうめぇよなぁ」
(ENo. 23) 2020-06-16 20:49:50
ちひろ
「(その反応に小首を傾げた。拾ってもいいなら拾うけども、行き倒れていないので今はそっとしておくだろう。"今は"。行き倒れないように気を付けるんじゃ……。)

「本当? 嬉しい。ひとりで食べてもおいしくなくて、困ってたの」

(ぱあ、と咲いた。
 椅子、は無さそうなので石畳の上でもいいか。その場に座って、紙袋を再び差し出して、もっとどうぞ、と。)」
(ENo. 101) 2020-06-16 19:48:00
「お、おう……」
 もしかして、拾う気満々なのでは? そう思った俺様だ。人外から見たら人はペットみたいなもんなのかもしれない……。ひょえ。
「え? あ、い、いいが?」
(ENo. 23) 2020-06-15 20:55:37
「そう、仕方ないの。でも、嫌がるならしない、から」

(拾った人間と、拾った犬猫は違うのだ。拾った表現な時点で台無しな気もするけれど。
 口いっぱいに林檎を頬張る成人男性を微笑ましく眺めながら、気になるかぁ……と困ったように小首を傾げる。)

「……じゃあ、一緒にご飯を食べてほしいな?」
(ENo. 101) 2020-06-15 12:09:29
紅月 赫
「それなら仕方ないなー」
 そうしたい人が多い気がするんだぜ。貰ったリンゴにかぶりつく。リンゴうめー。
「むぐ、ふぉりあ、ひになる」
 貰ったら返さないとな。貰いっぱなしって、やっぱり気になるじゃん?
(ENo. 23) 2020-06-15 11:16:13
「? ……そうしたい、から?」

(確かに、あなたは間違いなく人間だ。見たらわかる。人間なのでちゃんとしたご飯を食べてほしい――その為には先ず身を清める必要が、ある! そう思ったのだ……
 あなたが紙袋に手を入れて、林檎を取り出したなら。少女は嬉しそうに目を細めて、どうぞ、ともう一度繰り返した。)

「……お返し、しないとやっぱり気になる?」
(ENo. 101) 2020-06-14 21:48:47
紅月 赫
「なんで?」
 何故、何故拾われるのだ? 拾われて風呂に入れられるのだ? ワカラナイ。差し出される紙袋の中にはリンゴが入っている。
「子犬の次はおおかみ……」
 貰うか少しばかり悩むぜ、俺様は、だって人間だもの。でも、お腹空いてるから貰っちゃう。人間だもの。
「ん、んじゃあ、一つ貰うぜ。お返しはまだ出来ねぇからな!!」
(ENo. 23) 2020-06-14 21:18:38
「うん? ……ふふ。そうね。あぶにゃいひとだったら、拾ってお風呂に入れてきれいにします」

(噛んじゃったね。噛んだことを自己申告している辺り、舌の方は大丈夫そうだ。
 くすくす笑って、向かい合うように立つ。背が高いので、此方は見上げて――抱えた紙袋を差し出した。中には赤い果実、林檎がぎっしり入っている……)

「おおかみさん、おひとつどうぞ?」
(ENo. 101) 2020-06-14 21:01:38
紅月 赫
「ぬぉ」
 こっちに向かってきちゃった。俺様の腹の音の馬鹿ー! 一本下駄? でっかい翼ついてんな。人外さんってやつかぁ……。人、つーか人間ってどんぐらいいんだろうな、此処。
「お、おおっと! 俺様があぶにゃいやつだったらどうするんだ!」
 やっべ、噛んだ。」
(ENo. 23) 2020-06-14 20:43:28
ちひろ
「(気のせいじゃない、と力強く頷いた。気のせいで終わらせてくれない子供だった。
 怪我はしてない、には少しほっとした。その後は――お腹は、いつもどおりで鳴ったので、ああ、いつもどおり空いているんだな、と。)

「……」

(思ったそれは物陰に隠れることをやめて、からころ下駄を鳴らしてあなたの方へ歩いていく。紙袋を抱えて。)」
(ENo. 101) 2020-06-14 11:50:40
紅月 赫
「気のせいじゃなかった」
 気のせいでは無かった。なんてこったい。未だに覗きこんでいる。此処の人達、妙に心配? してくる。お人好しが多すぎないか? 大丈夫? 自己の優先しろよ? って思うぞ、俺様。
「……? 怪我はしてねぇぞー。腹は、いつもどおりだな」
 グー……。おい、腹、空気読め。馬鹿。
「……」
(ENo. 23) 2020-06-14 09:32:01
(喋っている。怪我は、ちらりと見た限りではしてなさそうだ。してなさそう、だけど……
 もしかして、路上生活者? 確かにここなら雨風が凌げそう、だけど。)

「気のせい、じゃなくて! 怪我、してない? 大丈夫? お腹すいてない?」

(物陰に隠れて、じっと見ている……!!)
(ENo. 101) 2020-06-14 00:12:29
紅月 赫
「ん?」
 誰かが見えたかもしれない気がした。騒がしくしていたからというのもあるのだが、見ただけかもしれない。俺様は気のせいにしておく事にした。
「……気のせいか?」
(ENo. 23) 2020-06-13 23:44:28
(買い物帰り。何だか騒がしかったので、からころとその道を進んでしまった。
 もしかしたら道中で歩くにんじんを見てぎょっとしたかもしれない……が、)

「……? 喧嘩? 大丈夫?」

(ひょこり、顔を出して様子を見る。)
(ENo. 101) 2020-06-13 23:34:28
紅月 赫
「こっちみんな」
 言い過ぎたかなんて俺様は思わねぇぞ。騙されたと思って食って見ろとか、騙して悪いがみたいなことをされて以来、俺様は野菜が嫌いなのだ。
「ニンジンが好きな奴んとこに行きな」
(ENo. 23) 2020-06-13 20:45:18
そこまで言われたにんじんは答えるのをやめてしまいました。最後にあなたを一瞥して、くるりと反対方向を向いて、その場を後にする。ときおり、ちらっ、ちらっと振り向いてはあなたを見ていた……。
(ENo. 132) 2020-06-13 18:00:15
紅月 赫
「くっそ迷惑だな、てめぇ!!! 帰れ!! 此処はてめぇのいる場所じゃねぇから繁殖すんじゃねぇ!! ニンジンなんか大嫌いだ!!!(キレ)」
(ENo. 23) 2020-06-13 16:40:16
ひよこ
「おまえがさきっちょだけでも食べる日まで帰らない!!! ここで繁殖して増え続けてやる!!! 寝ても起きても一緒!!! 覚悟しろ!!!!」
(ENo. 132) 2020-06-13 15:31:41
紅月 赫
「んなもん、いらんわぁ!! 教えなくていい!! ニンジンはニンジンだろうが!! かえれ!!!!」
(ENo. 23) 2020-06-13 11:29:15
ひよこ
「おまえは本当に美味しいにんじんを食べたことがない。それを今から教えてあげますよ」
(ENo. 132) 2020-06-13 11:20:54
紅月 赫
「いい年だろうなんだろうが嫌いなもんは嫌いなんだよ!! ニンジンなんて甘いとかいうけどよ、なんか変な味するじゃねぇか!! 嫌だね!!」
(ENo. 23) 2020-06-12 13:45:15
ひよこ
「食わず嫌いするな!!! いい歳だろ!!!!! 諦めて食べろ!!!!!!」
(ENo. 132) 2020-06-12 13:18:15
紅月 赫
「どうしてって言われても、かわいいもなんも俺様は野菜が嫌いなんだよ……。せめて食ってくれたり、野菜が好きな奴んとこに行きな……。言っておくが俺様は食わねぇぞ……」
(ENo. 23) 2020-06-12 11:31:07
ひよこ
「どうしてぼくのことを嫌うの? かわいいのに」
(ENo. 132) 2020-06-12 11:11:39
紅月 赫
「ゲェッ! ニンジンが乗ったケーキィ! あっちへお行き……」
(ENo. 23) 2020-06-12 08:13:14
謎のケーキが転がっている……
(ENo. 132) 2020-06-12 07:51:37
紅月 赫
「えーと、とりあえず、これは此処に置いといて、まあ、無くなったら無くなっただしなぁ……」
 小汚い毛布を設置した。
「あとは、飯、なぁ。定期的に食えると一番いいんだが……」
(ENo. 23) 2020-06-11 19:08:06
紅月 赫
「とりあえず、雨風が凌げてもなぁ。……気温とかはどうにもならねぇし、早朝は寒いしな、毛布とかなんか調達しねぇと……」
(ENo. 23) 2020-06-11 13:29:15
紅月 赫
「飯、飯なぁ……。(端に座っているだけの28歳)」
(ENo. 23) 2020-06-10 23:12:07