コミュニティ:

《黄金の小麦亭》

こじんまりとした酒場兼宿屋。味も値段も立地もそれなり。客の入りはいまいち。 数少ない売りはよく冷えたエール。(店主の氷魔法による賜物) 目下、ホテル『アメシスト』やカフェ『ガーネットローズ』などが商売敵ではあるものの、商売っ気もあまり無い。 宿については先払い制で、単泊~1ヶ月程度の連泊が可能。 軽い朝食付きのセットと素泊まりで選択できる。(酒場が空くのが基本的に昼過ぎなため) ※ 置きやリアタイなどはその場の空気で臨機応変に。 分身だの会話の交錯、時系列が入り乱れるなども特に気にしません。 基本的には適当にゆるゆると。 メニューはスタンダードなファンタジーの酒場といった感じの内容で、デザート系の取り扱いは少ない様子。 未成年でも気軽に利用して大丈夫です。(子供だと見て分かるようならお酒は出しません) 宿泊の希望や、当店に纏わるコミュニティの設置、既知ロール(常連ぶったり、既に泊まってる設定など)なども気軽にご相談ください。 滞在やチェックアウトに関してはふんわりと、ご自由にどうぞ。 交流はホストとしていますが、友人と訪れてクロス的な利用をされるのも構いません。
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ヤグアール(ENo.157)
「「一月という訳でもないがな店主殿。来月分の部屋代を払いに来た」(金の入った袋を置き、にやりと笑う)」
(ENo. 157) 2020-07-04 09:01:29
ある日の昼過ぎ頃。店主は静かにグラスを磨いている。
(ENo. 102) 2020-06-14 12:23:50
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(ENo. 102) 2020-06-14 12:22:28
ヤグアール(ENo.157)
「む、では世話になる。(後についていき、部屋に付けば装備を外してベッドの上に大の字になって寝始めるだろう。男は、いいねぐらを見つけたようだ)(PL:ありがとうございました)」
(ENo. 157) 2020-06-14 08:37:43
ルジェ
「はいっ、かしこまりました! それではお部屋へご案内しますね。きちんとベッドなど整っていると思いますが、何か不足や気になる点などございましたらいつでもお申し付けください!(あなたをフロアの奥、客室へと続く階段へと案内した)」
(ENo. 102) 2020-06-13 19:27:57
ヤグアール(ENo.157)
「(受け取ったエールをまた、ぐい、と一気にあおる。一瞬で空だ。相当喉が渇いているらしい)む。では改めて世話になる。部屋の方に荷物を置きに行きたいが、案内してもらえるか?(エール代をカウンターに置き、荷物を持って立ち上がる) 」
(ENo. 157) 2020-06-13 16:30:58
ルジェ
「(注文のエールをお届けしながら)あっ、うっかりしていました……! 私の名前はルジェです。店主の名前がベルナール。これからどうぞよろしくお願いしますね!(にっこり笑いながら告げた)」
(ENo. 102) 2020-06-12 18:27:21
ヤグアール(ENo.157)
「(わずかに笑みを浮かべる)ならば、いつか語り、歌おう。そのために、今は、エールで喉を潤さなければ。(いつの間にか空になっていた器。もう一杯、と注文し)おれがこの都市から、どこかに行くまでは……まあ、まだ時間はあるだろう。嫌というほど聞くことになるぞ、娘……、そうだ、おまえの名は何だ? これから滞在するのに娘、だけでは色々と難儀だ。」
(ENo. 157) 2020-06-12 18:14:45
ルジェ
「わあ、それは是非!(ぱん、と手を叩いて喜ぶ)私、この街から出た事は殆ど無いので……他の国のお話とか、気になるなぁ。それとそれと、純粋にヤグアールさんの詩や演奏も聴いてみたいです!」
(ENo. 102) 2020-06-12 17:29:41
ルジェ
「わあ、それは是非!(ぱん、と手を叩いて喜ぶ)私」
(ENo. 102) 2020-06-12 17:26:49
ルジェ
「わあ、それは是非!(ぱん、と手を叩いて喜ぶ)私」
(ENo. 102) 2020-06-12 17:26:48
ヤグアール(ENo.157)
「ああ。様々な場所を渡ってきた。都市も、秘境も、戦場も。(そう言って。背の剣をポンと叩く)優雅な詩人ではなく、野蛮な詩人だが、な。無論演奏もやる。詩も書く。……このような酒場でな。そして戦を歌い、酒を浴びる程飲み……(にやりと笑う)気が向いたら、何かを歌おう。(かまわんか? と娘の方を見た)」
(ENo. 157) 2020-06-12 17:01:59
ルジェ
「(あなたの書き込みを見て)ヤグアールさん、と…… わ、吟遊詩人さん……立派な楽器をお持ちですものね! あちこち旅をして演奏をなされているんですか?」
(ENo. 102) 2020-06-12 12:23:44
ヤグアール(ENo.157)
「なるほど。旅慣れた奴が店主の方が、こちらもありがたい。一月ごとだな、了解。(支払いなどの話を聞き、硬貨を受け取って)(記帳と聞けば、携帯用の筆記具を取り出し、ゆっくりと書き込む)……。(ヤグアール・シルヴァーハープ、吟遊詩人、とまで書いて。滞在目的は少し悩んでから、「漁のための滞在」と書いた)」
(ENo. 157) 2020-06-12 06:30:54
一枚の紙が差し出し、名前や職業、滞在目的を記入するよう促した。
(ENo. 102) 2020-06-11 17:17:55
ルジェ
「そうですね、朝食付きで1ヶ月でこのくらい……それでまた続けて利用するようなら改めて支払いして頂くという事で!(見えるよう硬貨を数え、必要分以外は袋に戻してあなたに返した。) ……あっ、簡単な飲み物やおつまみ程度でしたら対応できると思いますよ。あまり凝ったものは難しいかも知れませんけど。私が店主のどちらかがお店に居るとは思うので、気軽に声を掛けてください! あ、それと記帳の方をお願いできますか?」
(ENo. 102) 2020-06-11 17:12:09
ルジェ
「知人、と言うか…ここの店主がそうですね。元は冒険者だったんですよ〜、今はもう引退しちゃってますけど。(にこりと微笑みながら)」
(ENo. 102) 2020-06-11 17:00:36
ヤグアール(ENo.157)
「(目の前の少女の反応を見て、うむ、と男は頷く)ああ、頼む。後――二日酔いの時は迎え酒も付けてくれ。あれが一番効く(にやりと笑い、エールを一気にあおる。しばらくした後、ぷはー、と息を吐き)ぬるいエールも良いが、冷えた物も格別だな。――魔術師の知人でもいるのか?」
(ENo. 157) 2020-06-11 13:38:21
そして大した間を置かずに、あなたの前にはキンキンに冷えたエールが差し出された。
(ENo. 102) 2020-06-11 12:32:41
ルジェ
「ベルくーん、お客さんだよー! エールを一杯お願ーい!(厨房に居る店主に向かって声を掛ける。) わわ、こんなに…これだけあれば当分は泊まれちゃいそうですね。朝食は付けた方が良いですか?(失礼します、と硬貨袋の中身を確認しながら)」
(ENo. 102) 2020-06-11 12:29:31