コミュニティ:

【閉】レストラン『もぐもぐ』

「金貨一枚で一食、軽食なら小石一個で一品」と入り口の看板に書かれた店。 店舗内に入ると全てはモノクロ、店主らしき人物を除いて一切の色彩が失われている。洋装だが現代風で、レイアウトは”お洒落なレストラン”に近い。 ◆概要  ・店主に頼めば、(最低対価)小石一個でおにぎりやサンドイッチなど軽食一つを作ります  ・価格差、価値差殆どありません。強いて言うなら店主のやる気にちょっと響く。   頼みさえすれば、金貨一枚で最高級和牛でもビンテージワインでも何でも一つ作ります  ・ただし、このお店が作る食事は全て”色”がありません。全てがグレースケールで、味は『食べた人が思った通り』になります。   「食べたことがない」ものの場合、食べる人の想像した味か、無味無臭になります ◆いろいろ  ・キャラごと削除する方法がないため、クローズドにしています。申し訳ありませんが現在管理できていません。下記は稼働時の文章です。  ・来店ご自由にどうぞ。何かあればお気軽にPLへご連絡ください₍₍ (ง ˙ω˙)ว ⁾⁾‬  ・置きレス、リアルタイムOK、RP内時間指定可。指定無い限りはツリー毎に別時空。 現状レス見落としがちで置きレス気味です……  ・料理の対価は基本何でもOKです。ゴミでもお金でも思い出の品でも、なんでも一つで一品です。   与えた対価を店主はその場で食べたりしますが、店主は有毒だろうが可食性が無かろうが平気で食べます。
トークメッセージ
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我侭雨の吸血鬼
「──さてと。少しゆっくりしすぎたかしら?そろそろお暇いたしますわね。
素敵なお食事と楽しい時間をどうもありがとう」
貴方もね、とエスにも短く挨拶をして、日傘を手に取った。
何事もなければそのまま店を後にするだろう。
(ENo. 196) 2020-06-26 22:25:05
我侭雨の吸血鬼
「まぁ、たくさん肩書きがおありなのね。素晴らしいこと。私の国では賢者や魔女という存在は大昔に駆逐されてしまいましたので会えて光栄ですわ」

「ええ、とっても気に入りましてよ。真っ白なケーキと黒い紅茶…本の中の食事のようで心踊りましたわ。
私のブローチも、貴方に気に入って頂けるとよろしいのですけど」
まさか食事になるとは思っておらず、対価に出したエメラルドを思い浮かべているようだ。
(とはいえ目の前で食べられても珍しい体験に喜びそうではあるが……)
(ENo. 196) 2020-06-26 22:24:21
イノ
 >>196
「魔法使い、魔術師、賢者、魔女でもある。わたしはそういうものだよ、お客さん」
 おいしかった?と店主は首を傾げた。
「気に入ってもらえたなら嬉しいなあ」
(ENo. 41) 2020-06-24 03:45:45
我儘雨の吸血姫
「やっぱり色はないのね。早速頂きますわ。
──まぁ不思議。種類も分量も温度すら指定していませんのに、いつも頂くお茶と同じですわ」
紅茶を一口含み、満足げに息を吐く。
ゆっくりケーキも食べ進めながら、貴方は魔法使いですの?なんて微笑みかけた。
(ENo. 196) 2020-06-21 21:45:08
我儘雨の吸血姫
(……呪文一つで完成?お料理の手順すら踏まないのね)
調理(?)の様子を耳で観察している間に注文したものが配膳される。
どうもありがとう。と儀礼的な挨拶を口にして、ケーキセットをまじまじと見つめた。
(ENo. 196) 2020-06-21 21:44:03
イノ
 >>196
「たのしみに待たれるー!」
 嬉しそうにしながら、ちちんぷい、と店主の小さな声がした。
「人の血が入った、紅茶とケーキ? これでいいかな?」
 ……少しすると、あなたのもとへ、皿を持った店主がそっと白黒のケーキと紅茶を運んでくる。
 人の血は入っているが……口にすれば、それはあなたの思った通りの味になることだろう。
(ENo. 41) 2020-06-21 05:13:08
我儘雨の吸血姫
「教えてくださらないのね。いいわ、与えられる知識で好奇心を抑えつけるのも品がありませんもの」

「ごきげんよう。お邪魔してますわ。
えぇ、楽しみに待っていますわね」
起きた店主に会釈をし、慌ただしく調理場へ向かう姿を微笑んで見送った。
(ENo. 196) 2020-06-20 22:01:35
イノ
 客だ、と言う店員に起こされたのか、白い店主がぱちりと目を開いた。
「んえ……あ、お客さんだー。寝ちゃってた……」
「紅茶とケーキ、すぐ作るねー」
 注文も店員から聞いたのだろう、ぱたぱたと調理場に入っていった。
(ENo. 41) 2020-06-20 15:16:52
エス
 >>196
「……解りはするが、外の者への説明は難しいな」
 言いつつ、店員はブローチを受け取ると調理場の方へと向かっていく
(ENo. 41) 2020-06-20 15:14:37
我儘雨の吸血姫
「あら、そうでしたの。ならこのお店に色がない理由は貴方に聞いても分からないのかしら?
貴方も美味しそうな色の瞳以外はモノトーンですけれど」

「ええ、紅茶とケーキのセットをお願いいたしますわ」

では支払いはこちらで、とエメラルドのブローチを外しテーブルへ置いた。
(ENo. 196) 2020-06-19 23:55:47
エス
 >>196
「ただの手伝いだ。金貨でも宝石でも、シェフ兼店主は喜ぶからどちらでもいい」

「……まあ、人間の血が入った飯だったか。紅茶とケーキ、二つでいいのか?」
(ENo. 41) 2020-06-19 01:43:38
我侭雨の吸血姫
「まぁ良かった。この街、思ったよりニンゲンが少ないものですから。渇く前に喉を潤せるところが見つかって安心しましたわ。
対価は……そうですわね。金貨もありますけれど、品物の方がよろしいのなら宝石は如何?小石よりは対価に相応しいと思いますわ。
珍しいものがお望みなら私の作った薔薇などもありますけれど」

「ところで貴方はシェフでないならオーナーかしら?それともただのウェイター?」
(ENo. 196) 2020-06-18 22:57:01
エス
 >>196
「……む、客か。そうだ、求むのなら何だろうと出るぞ。作るのは俺ではないが」
 偉そうなスーツ姿の店員?があなたを見つめる。
「対価はあるか? 物品が望ましい」
(ENo. 41) 2020-06-18 07:49:21
我侭雨の吸血姫
「ごめんくださいな。  
色もメニューもないなんて変わったレストランですのね。ここでは普通ニンゲンが食べないようなお食事も作って頂けるのかしら?
 例えば──ニンゲンの血液を使った紅茶やケーキですとか……。
 可能ならお願いしたいですわ。私、喉が乾いてしまって」
(ENo. 196) 2020-06-17 22:09:29
エス
「何故俺が掃除をせねばならんのだ……」
黒いスーツに猫耳尻尾の眼帯男が店内掃除をしている……
「店主やりたがってた癖に寝てるし……客が来たら起こすか」
(ENo. 41) 2020-06-15 22:03:19
=====
(ENo. 41) 2020-06-15 22:01:23
《魔族の女コンビ》(Eno. 5)
「>>イノさん
ええ、ありがとうございました。
またいずれ。それでは、ごちそうさまでした……
[* と、お辞儀をする半人半蛇の女。太っちょの雌狐と二人して帰っていくだろう]」
(ENo. 5) 2020-06-12 21:01:24
イノ
 >>5
「百人はすごいねえ! はーい、ありがとでしたー!」
 笑顔を浮かべると、店主は小さく頭を下げた。
「またお腹すいたら、いつでもきてねー」
(ENo. 41) 2020-06-12 20:57:50
トトテティア
「>>イノさん
へーきへーきー、百人前くらい食べたことあるけどお腹こわさなかったものー!
んーでも今日はこの辺にしとこーかなっ、屋台回ったりもしたいし……
ごちそーさま! 色ないのは不思議だったけど、めっちゃおいしかったよー!」
(ENo. 5) 2020-06-12 20:49:41
イノ
 >>5
「食べすぎてお腹壊さないようにね。空いた皿片付けるねー」
 皿を片付けつつ、店主はのんびりとしている。
「あ、帰る時はそのまま帰っちゃって大丈夫だよ」
(ENo. 41) 2020-06-12 20:37:15