コミュニティ:

琳彩楼周辺 〜草原〜

琳彩楼付近に広がる平原。 設定は適当に生やして構いません。
トークメッセージ
コロナ
「ふわぁ…………」
大きなあくびをして草原に寝転ぶ。程なくしてうたた寝を始めた……。
(ENo. 18) 2020-06-30 12:10:02
シャタン
「なにこれ。」
(ENo. 2) 2020-06-25 09:07:13
パーティは全滅した……。
TIPS:パーティを編成して強敵に挑もう!
(ENo. 2) 2020-06-25 09:04:54
「きゃーー!!!」
(ENo. 2) 2020-06-25 09:03:38
シャタン
「やったー!モンスター(暫定)だー!!(イマジネーション)バトルしなくっちゃ!!えいえいっ!!(暫定的な攻撃音)」
(ENo. 2) 2020-06-25 09:02:51
という名目でモンスター(暫定)が現れた!!バトル開始だ!!
(ENo. 2) 2020-06-25 09:01:18
ランダムエンカウント
(ENo. 2) 2020-06-25 09:00:05
シャタン
「やっほーーい!!(自由気ままに草原を走り回ってる少女。)」
(ENo. 2) 2020-06-25 08:56:04
シエラの救出ロールが終わりましたのでこれ以降クロスとなります。ご自由にお使いください。
(ENo. 30) 2020-06-18 00:45:08
シエラ
「うん!(彼女もこの大地を一歩、また一歩と踏みしめていった。)」
(ENo. 30) 2020-06-18 00:43:41
ヨウリン
「どーいたしまして。じゃ、行こっか。とりあえず、街の入口まで、ね。(言って、一緒に歩き出すのでした)」
(ENo. 76) 2020-06-17 20:51:45
シエラ
「「二人ともありがとう。それじゃあ、ヨウリンさん、一緒に行こっか。どんな宝物が見れるんだろう?楽しみだなぁ」
(立ち上がると街に向かい歩き出した。)」
(ENo. 30) 2020-06-16 22:26:39
ヨウリン
「ん、物は試し、だ。 ……っと、そっちのお姉さんも、ありがとーね。 (ひらひらと手を振り) ボクも一旦街に戻ろうかなぁ? キミは大丈夫? 街行くなら、とりあえずそこまでは付き合うよ? (再度の行き倒れ防止のためにも、と)」
(ENo. 76) 2020-06-16 20:26:28
無貌淑女
「ふふ、健闘を祈っているよ。それでは、私は失礼させてもらおうかね。ご飯を食べたい。」
(ENo. 131) 2020-06-16 00:01:22
両腕を曲げて頑張るポーズ。とりあえず琳彩楼の街に入り観測所へ行くことを決めたようだ。
(ENo. 30) 2020-06-15 23:57:42
シエラ
「二人がそう言うなら…チャレンジしてみようかな。お宝探し。」
(ENo. 30) 2020-06-15 23:54:59
無貌淑女
「狩りができるほどの腕前があるのなら、船の探索に混ぜてもらうのが確かに手っ取り早く日銭を稼げそうではあるね。やってみたらどうかな? いきなりお店を始めるとかよりはやりやすいと思うよ?」
(ENo. 131) 2020-06-15 23:36:27
ヨウリン
「場所によるんだよね、ああいうのって。ボクの経験上、大きな街の傍は許可制なところが多い気がする。 船は、ええと……観測所ってところがあって、そこにいろいろ貼り紙してあったよ。この辺り特有の現象? みたいなものなんだって。(受け売りだけどね、と肩を竦めつつ)」
(ENo. 76) 2020-06-15 18:51:28
シエラ
「あーそっか。許可とか、そういうのもあるよね。確認が取れるまではやめておこうか。え?船の探索がお金になるの?勝手に乗り込んじゃっていいの?」
(ENo. 30) 2020-06-14 20:24:34
ヨウリン
「狩りに許可がいる場所じゃなければ、大丈夫だと思うよ。 ……って、ボクもまだこの街の規則には詳しくないけどね。ただ、どうやら流れ着く船の探索がお金になるらしいよ? ……って、まあすぐにお金になるものじゃないだろうから、今の状態には向かないか。」
(ENo. 76) 2020-06-13 21:48:16
シエラ
「あ、お金…」
少女は自分の懐を探すが、金目の物は見当たらない
と、そこで野をかける鹿が目に入る。
「あれを狩ればお金になるかな?」
(ENo. 30) 2020-06-13 14:47:15
ヨウリン
「あとはまあ、落ち着いたら施療院かなぁ? ってくらいだよね。 ついて来てもいいけど、ボクも実は迷子のような感じなんだよね。元々旅して回ってるから、住処もないし……。」
(ENo. 76) 2020-06-13 12:37:27
無貌淑女
「ついて来る分には構わないよ。ただ、私の寝床はホテルの一室なので、君が寝るためには君がお金を払って新たな部屋を取る必要がある。」
(ENo. 131) 2020-06-12 23:48:26
シエラ
「現状…?あ、ここはどこだろう?見覚えはないかな。
寝食の確保もどうしよう?お二人についていっちゃ迷惑だよね。」
(ENo. 30) 2020-06-12 21:03:29
無貌淑女
「ふむ。ならばある意味やる事は分かりやすい。君が気にするべきは、現状の把握と寝食の確保だね。」
(ENo. 131) 2020-06-12 19:32:01
シエラ
「ごめんね。なにも…おぼえて…ないかな。記憶喪失…みたい。」
(ENo. 30) 2020-06-11 23:57:28
ヨウリン
「ん? ……記憶喪失ってやつかなぁ? 自分のことは覚えてるー? ……ちょっとした怪我や病気ならともかく、記憶喪失だったら本格的にお医者探そう案件かなぁ……。(ボク医術は専門じゃないんだよねぇ、なんて、ぶつぶつ言っている)」
(ENo. 76) 2020-06-11 23:32:28
怖い人じゃないと言っているが、内心では少し怯えていた。だが、助けて頂いた恩もあり信じるに足りると判断したのだろう。
(ENo. 30) 2020-06-11 23:24:53
シエラ
「??? 無豹淑女さん、信じちゃっていいのかな?怖い人じゃなさそうだし…」
(ENo. 30) 2020-06-11 23:12:43
シエラ
「う、うーん。ちょっと思い出せない、かな。私、なんで倒れてたんだろう?(ボク…?ヨウリンさんは女の人だよね…?)」
(ENo. 30) 2020-06-11 23:11:16
ヨウリン
「……? (怖いんだ? という雰囲気で首を傾げて) や、まあボクも初対面だし、どういう人かはわかんないけどね。 とりあえず、意識ははっきりしたようでよかったよ。 病気か怪我か何かだったのかな?」
(ENo. 76) 2020-06-11 22:48:10
無貌淑女
「ははは、正直で何より。気休めにしかならないが、私はか弱く無害なレディに過ぎないよ。いざとなれば遠慮なく抵抗するといい。」
(ENo. 131) 2020-06-11 22:45:07
シエラ
「無豹淑女さん…?ちょっと変わった名前ね。それとヨウリンさんね。助けてくれてありがとう。そうだね。ちょっと怖い…かな。(隣に立っている人が…)」
(ENo. 30) 2020-06-11 22:21:21
ヨウリン
「んーと、寒い? 怖い? (震えを見取って言い) あ、ボクはヨウリンだよ。よろしくねー。」
(ENo. 76) 2020-06-11 22:07:48
無貌淑女
「私? 生憎私には名前は無い。だが、こういう時のために呼び名は用意してある。″無貌淑女″そう呼んでくれたまえ。」
(ENo. 131) 2020-06-11 22:01:21
唇が震えており、少し怯えているようにも見える。
(ENo. 30) 2020-06-11 21:30:07
シエラ
「う、うん。なんとか喋れるよ。二人とも、お名前は…?」
(ENo. 30) 2020-06-11 21:29:09
ヨウリン
「あ、起きた。おはよー? 喋れるー? (にこにこする、揺らしてない方)」
(ENo. 76) 2020-06-11 21:13:37
息はあるようで、あなたが揺らしたことで意識を取り戻したようだ。
(ENo. 30) 2020-06-11 21:05:53
シエラ
「………
…あ、あ…」
(ENo. 30) 2020-06-11 21:02:55
ヨウリン
「そっかー。 こんなところで倒れてちゃ危ないもんね。(成程、と頷く) 治療の術とかも使えるけど、どうして倒れてるのかわかんないなら、下手なことしない方がいいかなぁ。」
(ENo. 76) 2020-06-11 21:00:27
無貌淑女
「いいや、今一方的に知っただけだよ。お知り合いには程遠いね。」
(ENo. 131) 2020-06-11 20:53:41
ヨウリン
「おやぁ? だいじょーぶかなーそこの人。そっちのお姉さん? は、その人のお知り合いー?」
(ENo. 76) 2020-06-11 20:49:29
無貌淑女
「おや、野良少女を見つけてしまった。 そこの人、風邪を引いてしまうよ。(ゆさゆさ)」
(ENo. 131) 2020-06-11 20:46:28
白髪の少女が倒れている…
(ENo. 30) 2020-06-11 13:45:13