コミュニティ:

ライアーの音色

白壁に赤い屋根の空き家の上。足を投げ出して、尾を揺らしながら、吟遊詩人が音色を奏でている。 ※置きレス許容。 ※まったり推奨。
トークメッセージ
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屋根の上でライアーを奏でる。
(ENo. 183) 2020-06-18 22:53:22
「私は勝手にここで弾いているだけだ。好きなときに、勝手にしたらいい」
素っ気なく告げて、また弦を爪弾いて見送った。
(ENo. 183) 2020-06-17 07:37:51
ローザ
「えへへ…聞いてたら楽しくなってしまって、つい!最初の穏やかな音楽も、最後のリズミカルな音楽もどちらも素敵でしたっ!」
屋根の上を見上げながら嬉しそうに笑いつつそう返す。
「お邪魔しました、楽しかったです!宜しければまたご一緒させてくださいっ!」
そしてぺこりと頭を下げて、屋根の上に向けて手を大きく振りながら歩いていった。
(ENo. 94) 2020-06-16 02:19:43
「そうすごいことでもない。即興で踊るほうが、私には難しい」
ターンに合わせて終わりの1音を奏でたあと、屋根の上からそう伝えた。
(ENo. 183) 2020-06-15 17:05:38
自分の動きに音を乗せてくれている…!と気が付けば、屋根の上の奏者を見上げた。
「ここに来た時に演奏されてた曲とは別の曲みたいです…!なのに変化に気が付かないくらい曲調の変え方がスムーズで…!すごいです!」
と大きな声でそう告げた後、ふわりとその場でゆっくりターンを決めた。
(ENo. 94) 2020-06-14 01:34:21
客人を目で追いながら、動きに合わせて弦を爪弾く。靴が地を蹴り、手足が空を切って、そうした動作の一つ一つに音色をつける。
(ENo. 183) 2020-06-13 16:25:31
ローザ
「!」
軽快な旋律に変わるとつられて体が左右に揺れ動く。そして立ち上がると、その場でくるくると踊り始めた。軽快な音楽にあわせて楽しそうに軽快なステップを踏んだ。
(ENo. 94) 2020-06-13 13:38:20
屋根の上からは来客がよく見える。ちら、と視線を向けたあと、何を言うでもなく演奏を続けた。曲調がスムーズに変化する。散歩道でスキップでもしているような、軽快な旋律。
(ENo. 183) 2020-06-12 20:49:47
その音色が聞こえたのか通りすがりの彼女が足をぴたっと止め、きょろきょろとしばし辺りを見渡した後、音が聞こえてくる空き家の近くにぽすんと座り旋律に耳を傾けた。
(ENo. 94) 2020-06-12 17:24:36
ライアーの音色が響く。穏やかで暖かな旋律。
(ENo. 183) 2020-06-11 22:37:15