コミュニティ:

《共同住宅》アンルゥ

外観は周囲の建物と大差ないが、中は現代っ子の家主により劇的に大改造。

1階は駐車場(馬なども可)、2階に共用ラウンジや大きめなキッチンの併設されたマンション。
マンスリー形式で気軽に借りることができる。
部屋は1K+10畳バストイレ付(トイレは洗面所に併設)、ベランダあり。冷蔵庫、電子レンジ、エアコンつき。
マンション裏にコインランドリーあり。
近現代出身の異世界人も安心のQOLとセキュリティ。
食い扶持のないあなたには、近所やマンションの用事を斡旋してお小遣い稼ぎもできます。

入居の申し込みは管理人のアサロまで。(いない時は置きでのお返事になります)
トークメッセージ
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――――――
(ENo. 39) 2020-06-22 07:30:46
プラチナ
(こくこく。)
(ENo. 39) 2020-06-22 07:03:30
アサロ
「いやそれはしまっといて。」
(ENo. 39) 2020-06-22 07:03:06
女騎士
「焼肉か!豪勢だな!!我も相伴にあずかっていいか?礼にこの【Deliciousなカップ】を揉んでいいぞ!」
(ENo. 39) 2020-06-22 07:02:47
アサロ
「よっしゃあ!よくやったプラチナ!今夜は焼肉だー!」
(ENo. 39) 2020-06-22 07:00:15
――――――
(ENo. 39) 2020-06-18 04:43:27
プラチナ
「……疾風怒濤。ニューフェイス。」
(ENo. 39) 2020-06-18 04:03:29
アサロ
「ちょ、それコンロ!鍋とか使って食べ物煮たり焼いたりするやつ!
あっぶねえって、いっこずつ教えるから落ち着いて座って!」
(ENo. 39) 2020-06-18 04:01:29
女騎士
「そうなのか!そうだな!ところでこっちの台についている丸いのは何だ?おっ!火がついたぞ!」
(ENo. 39) 2020-06-18 04:00:14
アサロ
「あー冷蔵庫。開けっ放しはやめて、中のもん腐るから。」
(ENo. 39) 2020-06-18 03:59:24
女騎士
「家主よ!家主よ!この箱は凄いな!外は温かいのに中は冷たいぞ!」
(ENo. 39) 2020-06-18 03:58:38
――――――
(ENo. 39) 2020-06-18 03:57:45
(ちなみに約款や契約書の内容は、一般的な貸し部屋に準ずると思っていいだろう。礼金が必要ない分、初期費用は安い。)
(ENo. 39) 2020-06-13 23:34:37
アサロ
「そう。ここは一番上の兄貴の建物で、俺に管理を丸投げしていきやがったの。軍人さんの半分でも責任感持ってほしいよ、ほんと。」
(やれやれと首を振るが、顔は陽気そのもの。押し付けられたとはいえ、この仕事自体は好きなほう。)
「なるようになるって。あんまり本人以外が心配してもしょうがないよ。それじゃあこの書類が約款とか契約書ね。弟さんが見えたとき、契約書を確認して成立になるかな。」
(テーブルの天板の裏側に収納があり、そこに入れてある案内書やら何やらの入った封筒を食事のわきに出した。)
(ENo. 39) 2020-06-13 23:32:36
「おや、アサロ殿にもご兄弟が?存外、一括りに兄弟と称す関係でも矢張り個々の他人だからなあ。」
軽快に笑声をあげた彼につられてくすりと笑みを零した。続けて聞こえた台詞にも緩く相槌を打ち乍ら
「いえ、努力するべきは本人なのであまりお気になさらず。ですがアサロ殿やプラチナ殿を信頼して此方も頼みにきた節はあるので、結局甘えてしまっているんだが…。後日本人に伺うよう伝えておく。」
本日の一連でお気付きだろうがドが付くほどの兄馬鹿で心配性の軍人なのだった。上京する我が子を送り出す親が如く。
(ENo. 22) 2020-06-13 23:08:51
アサロ
「ははは、まあそりゃあ似てるとは限らないよなぁ。俺も割と兄貴達や妹に似てなかった。」
(酒が入ったせいか、いつも以上にけらけら笑う。)
「ここはまだ俺とプラチナしかいねーし、期待に応えられるかはまだ分からないけど。
部屋はみんな三階より上だから、外との行き帰りは必ずここを通るように出来てるんだ。だからまぁ、まずは声をかけあうくらいの交流からかな。」
 
「いつでも連れてくるといいよ。悪い奴以外はみんな歓迎、下宿人の募集じゃなくて借り手の募集なんだから。」
(ENo. 39) 2020-06-13 22:46:29
見事なまでの手際の良さは見習いたい物だと感服する許りであった。彼の一連を見遣った後真似て串を一つ取るとぱくりと控えめに食んだ。
「……あー…似て……ない、かもしれない。」
まず否定
「他人との付き合いが少し苦手でつんけんしている様な子で…。でも根は悪い子じゃないんだ。僕以外の人と触れ合って少しでも他人を信用してくれるようになったらなぁ…なんて兄心でして。」
とんでもなく面倒くさい質の身内を寄越そうとしている兄である。“勿論無理にとは言わないので”と付加しもう一度串焼きを食んだ。
(ENo. 22) 2020-06-13 22:30:37
アサロ
(あれよあれよという間に、ごはんとおかずとビールが並ぶ食卓の完成である。ついでによく冷えた叩ききゅうりも冷蔵庫から出してきた。)
「へぇ、弟さんいるんだ!軍人さんからの紹介だったら、人柄も大丈夫そうだな。」
(会ってもいないうちから頷いている。野宿の際や街で見かけた時の様子から、早くも信用を置いているのだ。
「兄弟ってことは、弟さんは軍人さんに似てるのかい?」
(訊ねながらビールをグラス二つに順番に注ぐ。地酒の一種らしく、濃い琥珀色。それから遠慮の要らないように、自分から串焼きを取って食べ始めた。)
(ENo. 39) 2020-06-13 22:07:10
そう言われればそうだななんて即落ち2コマなチョロ軍人“では甘えさせていただく”と付加し懇ろに引かれた椅子へ座した
そしてあの無口な少女が炊いた…と告げられれば年下に甘い世話焼き質も勿論即落ちである。それも貰うことにした。最早乞食。
「あ、ああ。最近此処に来たばかりの僕の弟なんだが…僕の仮住まいは小さく、同居が出来ずでね。偶々見た張り紙にアサロ殿の名が記載してあって今に至るんだ。」
(ENo. 22) 2020-06-13 21:41:55
アサロ
「多めに買ってあるから大丈夫大丈夫。メシを挟んで話すほうが肩の力も抜けるだろ?」
(と喋りながらもラウンジのテーブルのひとつに皿を出して串焼きの包みを開いて、ビールのためにグラスを出し。どうぞどうぞと椅子の背を引く。)
米もあるよ、プラチナが炊いたやつ。(その少女の姿は見えないが。口を動かしながら台所とテーブルを行ったり来たり。せわしない。)
それでそれで、どんな人?」
(ENo. 39) 2020-06-13 21:34:49