コミュニティ:

天使様のお部屋

ホテル アメシストの少しお高めの部屋。

善良な天使様(自称)ことラウナと、その護衛兼付人のフェディールが滞在している。
散らかっていた部屋はフェディールの手によって片付けられた。
大きなベッドはラウナが独占しているため、フェディールはソファで寝ている。

お布施なんかは特に歓迎されるだろう。


【ソロールあり/置きレス気味】
一度でも面識があれば大丈夫です。
面識が無いとちょっとPLが戸惑いますが、部屋間違えたとかそんな感じなら多分大丈夫だと思います。
トークメッセージ
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ー ー 切り取り ー ー
(ENo. 176) 2020-07-13 22:10:02
ラウナ
「ふーん……ま、お金が入るなら何だっていいや。精々頑張ってー。」
(ENo. 176) 2020-07-13 22:08:51
フェディール
「えぇ、職安らしいものも見当たりませんので……効率は悪いかも知れませんが、天使様のご加護があればきっと良い仕事も見付かりましょう。。」
(ENo. 176) 2020-07-13 22:07:04
ラウナ
「……あ、そうやって探すの?」
(ENo. 176) 2020-07-13 22:05:16
フェディール
「……。」
簡単なプラカードを作っている。
(ENo. 176) 2020-07-13 22:04:33
 
(ENo. 176) 2020-06-16 20:17:00
ラウナ
財布をポケットに突っ込み、
「はー……ま、それが無難だろうね。俺働くのとか無理だし。あーあ、あの楽な生活に戻りたーい。」
もう話す事は無いとばかりに、ばふ。とベッドへ倒れ込んだ。
(ENo. 176) 2020-06-16 20:16:05
フェディール
ぶたれようと微動だにせず、青年は静かに“天使様”を見上げる。
「天使様の護衛が出来なくなってしまうのが少々気掛かりですが……働く場所を探そうかと思います。
今回のような事があってはいけませんので、財布の方は天使様がお持ちください。」
(ENo. 176) 2020-06-16 20:08:50
ラウナ
ぱし、と乾いた音が響く。
「そんなのは当たり前でしょ、お前が居るんだから。ったく俺の事文無しでほっぽってくれちゃってさぁ……てかここあんまお布施期待出来ないんだけど?暫くは貰ったダイヤモンドでどうにかなるだろうけどどうすんの。」
(ENo. 176) 2020-06-16 20:01:22
フェディール
「暴漢共は制圧しましたので、追って来る事は――」
(ENo. 176) 2020-06-16 19:53:36
フェディール
「申し訳ありませんでした。まさかこの様な事態に陥るとは……」
(ENo. 176) 2020-06-16 19:51:31
ラウナ
「俺に云う事は?」
(ENo. 176) 2020-06-16 19:50:19