コミュニティ:

路地裏

広場からやや離れた場所にある、日中でもあまり日の当たらない路地裏。

■■■
どなたでもご自由にお使いください。
諸々の描写は目安として少年雑誌程度までにしていただければと思います。
置きレス・リアルタイムなどの決まりは特に決めていません。
トークメッセージ
◇ログインしていません
ログインするとこの箇所からメッセージを発言できます
バジル・スイート
「ピアス いやりんぐ ふんふん……おろ、かわいい?うれし〜くなっちゃうのよ!えへ」

「ん。またね、かしら?
……んあ!すてきな髪のあなたは メーティーさん!わたしは、スイート家のバジルよ!またねまたね よろしくね……
あ!またのときは、できた髪飾りもみてほしいのだわっ!」
【名前を何度も繰り返して覚えながら、ポーチを掲げて ひとことふたこと。】【ぶんぶん 手も振っていた。】
(ENo. 47) 2020-08-04 00:02:44
「羽がもっと小さかったらピアスにでもイヤリングにでも出来たんだろうけどなぁ。あ、 それだとオレも欲しいな……。まー、おじょーさんには髪飾りの方が似合うと思うぜ!カワイイ髪の色してんだしさ!」
機嫌よくしながら、ひとしきり横髪をいじるとピンと弾いた。

「ここから別んとこ言ったら会えるかどーかは運しだいだけどー、運が良ければきっと会えるだろうし?オレも楽しみ!そんじゃーあ、」
そろそろ帰ろうかと背を向けたものの、少し止まるとくるりともう半回転して向き直った。
「そういや名前言ってなかったな。オレはメーティー!船でもそのうち一緒になるかもだし、改めてヨロシク~!」
(ENo. 58) 2020-08-01 21:37:02
バジル・スイート
「ほあ……お飾り!それも よさそうなの……わたしもやってみたいのだわ!」
【じい、と顔を近付けながら 真剣な顔でピアスを眺める……】

「髪飾り!んへへ、じゃあ作ってみちゃおかな!
その取り引きにも……乗った!のよ!わたしも、いいやつを準備しておくわ。次がたのしみね!」
(ENo. 47) 2020-07-31 13:16:56
似合ってるじゃん、などと言いながら軽く拍手をして。
「んー、そうだなぁ。オレはしまうより見せびらかしちゃうかも?指輪とかピアスとかー、この髪自体もお気に入りだし?」
ぴらと髪を捲って、いくつも耳に付いたピアスを見せびらかした。

「さっきみたいに髪飾りにするのとか、超良かったぜ?にしても、そこまで気に入ってくれんのはやっぱ嬉しいなぁ!
オレも旅してるからさ、そのうちまた会ったらーお気に召すもんがないか、取って置きのも含めて見せようか!代わりにイイ布あったら教えてほしいなーなんて?」
(ENo. 58) 2020-07-29 23:47:50
バジル・スイート
「やったー!ありがと〜!」
【硬貨を纏めてポーチに流し込んで、羽を眺める。】
【頭のリボンやシュシュに差したりだとか 一通り眺めた後に、それもポーチに入れていた。】

「へへ、それもあるけど〜……だいじだいじにとっとくのよ!わたしのおきにいり!えと……髪がきれいなあなたも、そーゆう事ないかしら?気に入ったやつを、しまっとくのとか!」
(ENo. 47) 2020-07-26 23:24:22
「はいどーも!いちにーさーん……っと、んじゃどーぞ!」
硬貨を受け取ると、手持ちの硬貨を不要な分は取り除きながら数えて羽と一緒に手渡す。
鮮やかな羽が、硬貨の上にふわりと乗った。

「にしてもさー、やっぱ羽はやっぱ服とかの飾りに使うわけ?欲しい人がいんのはわかんだけどー、色が良いっつってもオレじゃイマイチ使い道思い浮かばなくてさ」
喋りながら硬貨をじっくりと観察すると、ようやく鞄の中にじゃらじゃらと入れた。
(ENo. 58) 2020-07-25 22:52:30
バジル・スイート
「んへへ〜……おお?そう!?布売り冥利に尽きる ってやつね!うれしいのだわっ」
【わちゃわちゃと向かいにやってきて、あなたの声と手元に 歓声をあげた。】

「わああ!んと んと……ん、じゅーぶんお金足りるのよ!その値段で買いま〜す!」
【ごそごそとポーチを漁って、提示された値段分の硬貨を取り出し 手のひらに乗せて差し出す。】
【お釣りすくなめ、おおよそぴったりだ。手のひらの上は、この辺りの通貨で揃えられている。】
(ENo. 47) 2020-07-24 23:23:27
「おっ、えらいじゃーん!そういやあの布、ありがたく使わせてもらってんぜ。おかげでよーやくの快適ホテル生活!」
倒した板については触れることなく、近くに腰を下ろすと手に持っていた鞄を探る。
ばばーん、などと口で言いながら、薄暗い場所でも色鮮やかに見える数枚の羽を取り出した。
「お求めのものはこれだろ?お値段はそうだな、今持ってるの全部合わせてこれくらいー……から、ちょっと値引いてこんなもん!どう?」
立てた指を、ちょっと悩む素振りの後に一つ折り曲げた。魔物の素材と考えれば妥当なあたり、とはいえ安くもない値段。同じような素材の相場を知っているなら、ぼったくりでないことくらいはわかるかもしれない。
(ENo. 58) 2020-07-23 23:48:37
バジル・スイート
「あ!……む?む!」
【倒れた板にすこし目線が寄って …… すぐにあなたに戻った。】

「そうそう、探してたのだわ!お金もちゃあんと持ってきたし、買う準備はばっちしなのよ!ふふ〜ん」
【手に持ったポーチを ぶんぶん振る。にっこにこだ。】
(ENo. 47) 2020-07-21 22:59:10
小さな人影に気が付くと、少し伸びをしてどうしようかと思案。
すぐにダストボックスからひょいと飛び降りて。

「おーい、こっちこっち!探してんのはー、オレ?もしかしなくても買いに来てくれた?」

にこやかに手を振りながら、立てかけていた板を足でぱたんと倒して近寄っていく。
(ENo. 58) 2020-07-20 22:33:02
バジル・スイート
「ひ〜ろば ろ〜じ そ〜のへん……」
【小さなポーチ片手に きょろきょろほっつき歩いているこどもがひとり。】
【つぶやく言葉は おつかい中じみていた。……内容は別として。】
(ENo. 47) 2020-07-17 19:01:45
んー、やっぱもーちょい売れそーなもんの方が良かったかな?ま、これはこれで色々面白そうだけどなー。中のインクまで消えるんならの話だけど!
(ENo. 58) 2020-07-12 20:34:56
メーティー
ふらりと路地裏に足を踏み入れると、ダストボックスの上に行儀悪く座り込んだ。どこからか手に入れた木の板に、がりがりとペンでインクを乗せていく。
「あー……クソだっる」
眉間を寄せながら一言。ペンを雑に鞄に放り入れた。

【I will buy blood.】と書いた板を壁に立てかけると、船で得た古めかしくも装飾の細やかな万年筆とインク瓶を眺めている。
(ENo. 58) 2020-07-05 20:08:46
ジョージ
「おう、美味いからおすすめだ。今から食べに行くのか?」
(ENo. 186) 2020-06-25 19:19:51
>>186
ストレイ・キャット(59)
「食べ物……!」

猫耳がぴんと立った。今にも路地裏を飛び出して屋台に向かう勢いだ!
(ENo. 59) 2020-06-20 01:03:09
ジョージ
「カツを挟んだサンドイッチだ。食い物だな。美味いし食べやすい逸品だ。屋台とかにも置いてあるぜ」
(ENo. 186) 2020-06-18 21:15:56
これは表記変更を忘れた顔。
(ENo. 59) 2020-06-18 20:14:17
ストレイ・キャット(59)
「>>186
ストレイ・キャット(59)
「かつさんど? 食べ物?」

首を傾げる。名前だけではピンと来ないようだ。」
(ENo. 59) 2020-06-18 20:13:42
ジョージ
「今も腹ペコみたいだな? カツサンドとかどうだ?」
(ENo. 186) 2020-06-18 19:06:45
>>186
ストレイ・キャット(59)
「たくさん動くとお腹が空く……」

\ぐぅ~……/
(ENo. 59) 2020-06-17 22:51:24