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アリをいじめるだけの場所

アリをいじめるだけの場所です
トークメッセージ
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ひよこ姫
「ぴよっ、いってらっしゃーい?」
良くわからず、全てを奪い去っていく略奪者に手を振っている。
このひよこはこうして今までもこれからも、あらゆる物を取られていくのだろう……!
「ぴひょひょ」
気を取り直してアリをいじり始めた。
(ENo. 213) 2020-07-21 13:12:39
「バカだなー そいつ こうかんじゃなくて もっていけば いいのに こんなふうに」
 ひょいひょいと 小石と虫とついでに 王冠を流れるようにひったくって 自分のスカート部分に 集める。
「それじゃ またね」
 よたよたとした 足取りで 略奪品をかかえて 去っていこうとする──
(ENo. 181) 2020-07-18 21:47:20
ひよこ姫
「ぴぴょ~」
ばんざいして、大人しく搾取を受け入れている。
ポッケの中からは小石や虫が出てきた!
「きらきらの石は、こちらで会った優しいおじさんがパン2個と取り替えてくれたです!えっへん」
既に搾取を受けた後だった──!
(ENo. 213) 2020-07-17 15:01:22
「ジョゼ……?」 なんかしらない 人の名前。
「わかった よこせ」
 なにもわかっていないが 冠に手を伸ばし……あとポッケもまさぐりだした。
(ENo. 181) 2020-07-16 00:17:15
ひよこ姫
「ここここここれれれれれ」
小刻みに振動しながら、頭に乗っているきらきらした冠を両手で指した!
「お城を出るときに、じょぜふぃんが」
『ああ、姫、私が着いていければどれだけ……これを持って行きなさい。あなた様が確かに王族である事の証です、売ってしまえば一人で生きていくための足しになりましょう……』
「と、ぽっけにいっぱい石をつめてから、これもくれたのです えへへ」
話のディテールが細かいし、すごい訳ありムードだ!
(ENo. 213) 2020-07-14 16:29:51
「かねめのもの なんて もってるの? ぼくは かしこいから ごまかされ ないぞ」
 かしこさの象徴 である めがねが光った。ゆさゆさと 生き物を ゆさぶっている。
(ENo. 181) 2020-07-13 14:32:36
ひよこ姫
「ひよこ姫
「いやぁぁ~~」

絶妙な力で引っ張られた服がじわじわと伸びてきた。
「かねめのもの、あげたらゆるされる?ぴよ」
服以外のものを差し出すという事だろうか。」
(ENo. 213) 2020-07-11 16:30:57
「これしかないのか どこで 見つけたんだろう…」
会話をしながら 引っ張る手を緩めない ただ 引っ張り合うのが楽しくなってきたのか あまり強い力入れていない。
「ぼく かねめのもの ほしい」物欲。」
(ENo. 181) 2020-07-10 13:56:03
ひよこ姫
「ぴよ~ これしかないからだめぇ~……」

素っ裸にされると困る、という感覚は持ち合わせているらしい。力は全く釣り合っていないが、服を引っ張り返している。
「さむいよぉ~」
羞恥から来るものではないのだろうか。
(ENo. 213) 2020-07-10 02:39:35
「群れから はぐれたのか?」
 このあわれな生き物が ひとりで生きていけるとは とうていおもえない。
「たべないから これ ちょうだい」
 汚れた服を ひっぱって脱がそうとしている。
(ENo. 181) 2020-07-09 00:55:30
ひよこ姫
「み゛っ」

自分の体長よりも高いぐらいの位置から落ちたとは思えない、ポテッ、という軽い音と共にアリのうごめく大地へ投げ出された。
「なんでいきる……」
「わからない……」
生きる理由、わからなかった。
(ENo. 213) 2020-07-08 01:46:27
「まず!」不味かった。驚愕と困惑のなかポイッと手放す。
「どうしてこんなに まずいの? お前 なんでいきてるの?」 哲学。
(ENo. 181) 2020-07-08 00:28:00
ひよこ姫
「み゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛」
脚肉から繊維越しに伝わってくる味わいは、子供の玩具並に苦い!
大人の味というには、あまりにもキツい。

「ぷぇぇぇぅぇぅ」
じたばたしている。
(ENo. 213) 2020-07-07 23:13:51
「おいしくないかは これから確かめる」
 情は 効かなかった。肉がついていそうな脚を がじがじとかじりはじめた。普通にいたい。
(ENo. 181) 2020-07-07 21:45:13
ひよこ姫
「ぅゃぁぁぁ」
そのじゃらじゃらは囚人の付ける足輪の様で、古そうだが中々しっかりと嵌っている。
「わたしおいしくないよ、たべたらだめだよぉ……ぴよ」

瞳を潤ませ、情に訴えかける。
(ENo. 213) 2020-07-07 20:53:20
「だめぢゃない」
 なんかじゃらじゃらしてるなぁ と気づいて もう片方の手で 適当にぐいぐいひっぱる。
「なにこれ 防具? こんなのあると 食べづらそう だな」
(ENo. 181) 2020-07-07 20:32:28
ひよこ姫
「キャッキャ……ピャッ!」
ぶら下げられお持ち帰りの姿勢になるとようやく何か不利益を被っている事を理解したのか、
もぞもぞと身体をくねらせ抵抗らしき動きをし始める……が、
その姿には不釣り合いな、いや今の薄汚れた姿にはむしろ似合っているのかもしれないが。
足首に嵌められたひよこサイズの鉄輪と先の千切れた鎖がジャラジャラ鳴るばかりである。
「たべちゃだめぇ~ たべちゃ……」
(ENo. 213) 2020-07-07 20:15:18
「むぼうび だなー」
 足をひっつかんで ぶら下げると どこかに連れ去ろうとする。
「やいて 食べるか」
(ENo. 181) 2020-07-07 19:52:41
ひよこ姫
「キャッキャッ」

遊んでもらっていると認識している!
それなりに整っていたおべべはたちまち汚れ、
アリにもたかられだした。虫にすらナメられている。
(ENo. 213) 2020-07-07 11:45:51
赤ずきん
「しゃべれないのかな ヒト っぽいけど なんか小さいし ヒトのヒナかな(棒で 表裏を何度もひっくり返して 観察し倒した 赤ずきんも 弱い生き物を気遣う精神が なかった)」
(ENo. 181) 2020-07-07 03:22:49