メイン宣言なし
メイン宣言が行われませんでした。
のんびりしているようです。
ENo.62 冥府の妖精一行
プロフィール
「妖精さんは……妖精さんです。 地下からきました。 ツノはほんものです。 そらもとべます。 地上のこと いろいろおしえてほしいですね。 自己紹介 このくらいでいいでしょうか。 ではまた。 お~い!ぺるせぽね~!」 【妖精さん】 人の頭ほどの……何? 謎の生物だ。 自身を「妖精さん」と称し、お供のわんことここへふよふよやってきた。 人を探しているらしい。 ーーーーーーーーーーーーー 「お待ち下さい頭ァ!!!!!!!!!!!!!お一人で出歩いたら危険、ちょ、危な、危険だっつてんだろうが!!!!!!!!!」 【巴】 身長186cm、背丈大きめの犬の半獣人。 粗野で粗暴で短気だが、純粋かつ根っからの従者気質。 尊敬できる者と主人には全幅の信頼と賛美を、 敵にはありったけの暴力と苦しみを。 「最初は悪い子だと思ってたんだけどね」とご近所さんで噂されるタイプ。 * 「いきなりハデスとケルベロスだと言ったら みんな驚いてしまいますので…… 妖精さんと お供のわんこということに しましょう。」 「はい!!頭の望み通りに!!!!」 「お前は…… 地上では『巴』と名乗りなさい。 いいですね。」 「は…………頭が俺に名前をくださった!?!?!?やったーーーー!!!!!!頭ァ!!!!この御恩!!俺ァ一生忘れません!!!!与えられた名と命に変えて頭をお守りすると改めて誓います頭ァ!!!!」 「ふふ かわいいですね。」 「じゃあ、私は今日から妖精さんですよ。あなたは巴。そうしましょうね。」
愛称
妖精さんとわんこの巴(No.62)
漁実績
更新回 船舶 呼称
1 お茶会の船